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三崎ちひろアダルト板に掲載された内容を保存しています。1:名無しさん@ピンキー 憂いを佩びた爽やかなルックス、小柄ながら柔らかな豊乳、プリプリなヒツプ、女子らしい可愛い声 どれも最高の美少女だった。こんな子がAVにでるとはとても信じられなかった。 でも人前で恥ずかしい行為を演じるのだから女は魔物といわざるを得ない。 どうせならインモラル女高生役なんかをやらせてほしかった。 ちひろ白書で縛られていたずらされているビデオがあるが・・・ もう少し羞恥心をださせるものをやらせたらと・・・残念 2:名無しさん@ピンキー _,∠=ニ----‐‐‐‐‐‐‐‐‐--、___ ,-'´ ̄`ー-、_,.-‐'´ ``ー-、_,..>‐‐‐‐、 i´ _,-‐'´ `ー、_ `i !_ _,‐' ヽ _! `y _,-,===、-、 ,.-_-_- 、__ ヽノ / ,ィ´ /,‐´`ヽヽヽ ,i',i´r‐-、ヽ ヽ `i _,-l i´. | l l | l l | l´ `i | `i ト ,.-‐' l、 l ヽヽ-- 'ノノ ! !.ヽ___,ノノ | ノ l ! `i、.  ̄,-'´ == ヽ`ー-‐'´ ノ ノ `i、_ `-、 `ー‐‐'´ `ー-----'´ ,i'´ `ー‐'''""´`ー----‐‐‐'´ ̄ ̄ ̄ ̄``ー‐--、.___ ___,.∠ 3:名無しさん@ピンキー http://www.h01.i-friends.st/index.php?in=yumitan2005 4:名無しさん@ピンキー age 5:名無しさん@ピンキー 長峰ルミ 6:名無しさん@ピンキー 長峰ルミ age 7:名無しさん@ピンキー age 8:名無しさん@ピンキー ビデオ欲しい 9:名無しさん@ピンキー http://www.tora-gy.com/ 10:名無しさん@ピンキー age 11:名無しさん@ピンキー age 12:名無しさん@ピンキー なんでグラビアやってた頃の名前でスレたてたんだろw 長峰だったらもっと伸びるのに。 13:名無しさん@ピンキー age 14:名無しさん@ピンキー この子が長峰ルミだとは引退するまで知らなかった。 ちひろはエロかったけどAVでるとは思ってもいなかった。 三崎ちひろ名義の英知出版の頃のイメージビデオ持ってたけどエロかったな。 三輪車だったかを押し走りするシーンでパンティからオマンコはみだしてた。 ウルトラセブンのアンヌ隊員のパロでノーパンノーブラで 薄々のレオタード着ていたずらされるシーンもエロかった。 15:名無しさん@ピンキー age 16:名無しさん@ピンキー age 17:名無しさん@ピンキー age 18:名無しさん@ピンキー デラべっぴん 19:名無しさん@ピンキー age 20:名無しさん@ピンキー age 21:名無しさん@ピンキー 「イルミネーション」のフェラ抜き顔シャが最高! 22:名無しさん@ピンキー 交通事故で亡くなったって本当? 23:名無しさん@ピンキー そういう事にしておく 24:ちひろ命 ちひろ時代に「ちひろ白書」「アクメのいたずら」長峰ルミで「イルミネーション」「グリグリしちゃう」 「OLレディは快技中」「「腰ふりマンボ」「悶々うさぎ姫」「ファイナルファック」ソシテ総集編「秘蔵」の計9本のビデオに出ている。 「ちひろ白書」での恥じらい乙女姿は最高に可愛くエロっぽい特に@振袖をきてむつちりした尻だけ出してポーズしているものA宇宙探検隊員様な姿で脱がされ極小パンティだけに剥かれ縛られ悪戯されるもの B風呂上りの全裸で大きな尻をこちらに向けて恥ずかしく笑っているものがいい 25:ちひろ命 NO1の書き込みにあるようにどうせAVに出演してるならSMものもやらせたかったな。 インモラル女学生なんかは最高だな・・・短髪もいい、美少女でルックスもよく、小柄ながらなかなかのグラマーであり声も可愛く島崎梨乃なんか問題にならないほどマニアファンが殺到したことだろう。 縛られ嬲られるうちに恥ずかしながら悦びの喘ぎを洩らす・・・大き目の乳首を愛撫され瞬く間に屹立させられ、また下半身はパンティの上から秘裂にきっちり股縄をされて・・・もう堪りませんです! 26:ちひろ命 「べっぴん23」で全裸で尻をこちらにして寝そべっている場面があるが、これはもう・・・ むっちり盛り上がった臀部と深く切れ込んだワレメには・・・思わず射精してしまった。 短髪で目がくっきりとしたその辺のアイドル以上の美少女がボリュームある体をみせつけているものだ・・・要必見 あと「べつぴん26」「美少女活劇隊」のビデオをもっているがその他出ているものはありませんか。 あとほしいのは相沢優花とのレズビデオがないのかな・・・極小白レースのパンティを穿いて抱き合ってる画像もそそります。 またメード姿で優花の股倉に尻をこちらに向けて顔をつつこんでいる場面・・・Tバックの紐状パンティがちひろの尻のワレメに食込んであそこがみえそうです・・・それとどこかの雑誌で海岸で全裸横座り のポーズでローアングルで撮られたもの・・・なんとアナルがみえてる??ものだ・・・褐色の皺皺のような・・・これはA4に拡大し家の壁に飾った。 27:ちひろ命 長峰ルミ時代ではなんといっても最初の「イルミネーション」が一番です。 こんな子がまさか人前でセックス行為など破廉恥なことを見せるとは・・・お金のためとしか考えられないが・・・ ある種の衝撃がありました。 少女とはいえやはり女は魔性か!・・・・ いやがるちひろが極小パンティ1枚に剥かれ、悪戯され純白の小布をデルタに食込まされる場面は最高です。 小布を上下にしつぱられこんもりしたあそこの形がはっきり露見し、陰毛もわきから見えそう?見えた! ラストには信じられないことに男を咥えて自失させてしまう・・・男の白濁がちひろのあごから垂れているのがぼかし場面からはっきり垣間みられた。 残念ながら顔射はなかったが。まったく信じられないことだが・・・お金のためとはいえやはり女はわからない、魔性の生き物だ! 28:ちひろ命 「OLレディは快技中」での会社事務所の机の横での立マン「腰ふりマンボ」での69 「悶々ふさぎ姫」での尻を高く上げさせられパンティの脇から指で2穴をいいように弄ばれるもの そしてそのまま正常位でイク、イクイク〜と連発するところ「ファイナルファク」では連れ込みホテルで 男の肉棒の先端にちひろの舌がからまるところが一瞬はっきり確認できた。 等々こんな素敵な子があそこまでやる! 既に15年も前に引退しているがいまだに毎日のようにおせわになってる。 今36歳位か・・・どんな風になっているか・・・死亡説も結構でているがそんなことは信じられない。 29:名無しさん@ピンキー >>28 尻を高くってwww 「まんぐり返し」って言葉知らないの???(・∀・ ) 30:名無しさん@ピンキー まんぐりまんぐりまんぐり 31:ちひろ命 ご親切なご指摘ですが、この場面はいわゆる「まんぐり返し」ではなく、ちひろがうつ伏せになり、尻だけ高く持ち上げさせられて、男の手で背後からパンティの脇から手を入れられて いいようにもてあそばれている場面のことです・・・あしからず・・・尚「M字まんぐり」は 「悶々・・・」と「OL・・・」他3〜4場面ありますが、なんといって最高は他人のセックスの観戦レポーター役で取材中、自分がモデルにされてしまい、「まんぐり返し」にされ2人の男性に悪戯され 往かされるところです・・・ 32:ちひろグラブ代表 あ〜あちひろの乳首を舐めまわして勃起させたい。 股縄を(この場合下着はつけたままがいいのだ)ちひろの縦溝に深深と埋め込みたい。 そして顔を引寄せ唇を奪い俺の唾液を大量に飲ませたいものだ。 33:ちひろグラブ代表 ちひろ(ルミ)の乳はそれほどでかいわけではないが、とにかく柔らかで その行為中激しく揺れ動く様はそれだけで射精しちゃう。 またそのときの声もまことに色っぽい、顔、声。体全て最高な女(美少女)だ! 34:ちひろグラブ代表 確か「ファイナルファク」だったとおもうが、オナニーを強制されてやるのだが、 M字開脚でローターをあそこに当てる場面のちひろの股間には・・・ショックを受けた・・・ パンティの脇に陰毛の剃り跡?処理してない?股間一面に極短いが産毛の太く黒い状態のものがびつしりだったことだ! こんなきれいな可愛い子が・・処理せず?もともと毛深いのか?・・・この場面を見てから余計ちひろが可愛く好きになった。 そしていつしかパンティに悦汁をうかべて悶えるのには・・・もうもうがまんできません! 35:名無しさん@ピンキー 「グリグリしちゃう」 だったでしょうか。 バックで体をそらして胸をワシづかみに されてるシーンが最高のシーンです。 その後の騎乗位もかなりオッパイゆれてました。
36:ちひろグラブ代表 「グリグリ・・・」でバックから尻を突きあげさせられ、極薄パンティの上から あきらかにアナルを弄られるところと、そのままパンティを引き下げられ女陰と菊皺を舐められるシーン 37:ちひろグラブ代表 「イルミネーション」で脚をむりやり開かされ極薄小のパンティの上から男の指であそこを弄られ。 同時に乳首を吸われまたたく間に、男から「もうクリトリスをこんなに固くして」と言われてしまうところ。 あと耐え切れず「舐めて」と男にせがむところ・・・こちらも見てて耐え切れず放出す。 38:ちひろグラブ代表 「ファイナル・・・」で着衣のままパンティを下げられ尻だけ露出され悪戯されたうえ、 横抱きにベットに運ばれる場面・・・下半身のみ裸で尻穴までみえちゃうと思うと・・もうもう! 39:ちひろグラブ代表 14の記事は本当? テニスルックで三輪車に跨るところ・・・・ちひろのあそこが見えるって!!! 「ちひろ白書」をもう一度じっくり見よう! 40:ちひろグラブ代表 ルミのキスシーンはとてもエロだ! かわいい舌を男にあわせ絡ませていく、ああちひろの舌をおもいきり吸い込んでみたい! フエラも上手で特に「OLレディ・・」で中年の上司がズボンから引き出した一物を、ルミ秘書嬢にむりやり 咥えさせるものだが・・・男の剛毛に手を沿え一物を愛撫するシーンはルミが美少女だけにまさしくSMシーンです。 41:ちひろグラブ代表 レオタードスタイルで両手首を万歳の格好で括られ、脚も大の字に縛り付けられたちひろ嬢・・・・ 乳を揉まれ乳首を転がされ、そして股間は鋏で切られローターをあてがわれ・・・ 目隠しをされついには頭のうえからむりやり一物を咥えさせられるちひろ・・・ まさしくちひろの緊縛SMシーンです・・・こんな爽やかな健康的な美少女がここまでやる! どうせなら本格的にSMに挑戦してほしかったなあ〜! 42:SM男 この世でぜひ交わってみたい女・・・それは ちひろ! おれのテクで「して〜」「入れて」「イクイクイク」と言わせて見たい 43:SM男 「悶々うさぎ姫」でレオタードを脱がされ男の上で背を大きく反らし一物を挿入され 往かされる場面・・・これは何と言う体位かな? それと両足をまんぐりされたまま往かされてしまうところは射精ものだ! 44:名無しさん@ピンキー ↑挿入って擬似ですけどw 45:ちひろ命 擬似といつても乳、尻、下毛まで晒して行為の真似事はするわけで・・・ほんとにうまくやるものだ! ちひろのユサユサ揺れる乳の動きはどうやるのか、男の白濁の中身はなにか? それでも乳を揉まれ、舐められ吸われてるのは間違いない、また極薄パンティの上からでもあそこをいじられているのは擬似では出来ない・・・ 演技とわいえ吸われ弄れれたら感じるのは間違いない・・・あんな可愛い子が・・! 46:名無しさん@ピンキー >>27 ラストには信じられないことに男を咥えて自失させてしまう・・・ 男の白濁がちひろのあごから垂れているのがぼかし場面からはっきり垣間みられた。 残念ながら顔射はなかったが。 世間じゃそれを顔射って言うんじゃねえの? 47:ちひろ命 顔一面に浴びてはいなかったので・・・避けて顎にかかったのか? そもそも本当の精液? 口淫はほんとにしてるの? 48:名無しさん@ピンキー http://yatuc.com/3l7 49:緊縛愛好家 ちひろの乳が醜く歪み縄目から絞り出るほどきつく胸縄をして、極薄パンティの の上からこんもりと盛り上がった丘を挟むようにきつちり股縄したいものだ 50:緊縛愛好家 ついには俺の一物をかわいいお口で・・・「イルミネーション」のラストおよび「OLレディ」の秘書のように 膝まづいて○○にてをそえて○○○してくれちひろちゃん! 51:緊縛愛好家 お礼にやさしく時間をたっぷりかけて乳首がちぎれるほど舐め吸って勃起させてやるよ! あそこも愛液が溢れ出て尻までながれだすまで愛撫してやるよ・・ちひろの肉芽が・・・ 52:名無しさん@ピンキー 妄想のスレでつか? 53:変態おやじ ち○○の顔の上に跨り無理やり○ひ○の鼻を摘み苦しくなってきたころを見計り 自慢の○物を○○○に咥えさせるのだ・・・・確か「悶々うさぎ姫」でこんな場面があった。 大の字に縛り付けられ目隠しされ「これなんだかわかるか」と一物を押し付けられるやつだ! 再演謝謝 54:変態おやじ 「ファイナル・・」でオナニーを強制されたちひろがピンクローターでクリ豆を刺激し 「イク〜イクー」と往生してしまうのだが・・・ローターが膣圧の締め付けで抜けなくなり 男に抜いてもらう場面はもう・・・ちひろは名器かも! 55:名無しさん@ピンキー オッサンの自作自演のスレはここですか? 56:無宿人 ちひろやらしてくれ〜 57:名無しさん@ピンキー >>55 自作自演じゃなくて妄想って言うんじゃねーか? 58:変態中年 「ファイナルファク」で尻を突き上げてよっんばいになり、男から「自分で入れろ」 と突き放され、後ろ手で男の○○を自らの○○○○に挿入する場面は卑猥でよろしい 59:変態中年 「悶々うさぎ姫」で69までしてみせたが、こんな可憐な子がよくそこまでやるものだ・・・ ああ幾等でも出すから俺に代役やらせてくれ! ち○ろの尻を抱え込み前も後も好きなように舐め尽してやりたいそして往かしてやるぞ 60:SMファン 41でピンクローターではなく、鎌首のある責具を使ってち○ろを責めたい・・・ 粘っこく緩急をつけた男の術中に耐えようがなくなり、その責具に夥しい果汁を浴びせかけ 果てるというのはどうかな・・・ 61:名無しさん@ピンキー sage 62:SMファン あるブログに長峰ルミのビデオはフェラは全部本物、本番は最後のファイナルファックだけだと あるが・・・「イルミネーション」のラストで首?顎かに男の白濁を浴びたのもすべて 本生か・・・実は性交シーンにしろ擬似?とはいえ本当にしているように見える・・・ AV関係者の方ぜひ実情を教えて。 63:名無しさん@ピンキー 「グリグリ・・・」でローションを全身に塗られ悪戯されるシーン・・・ 次第に乳首が野苺のごとく大きく勃起して、あそこも極薄パンティ越しに深溝を執拗 に愛撫されローションだか、果汁だかわからないほどぐちょぐちょにされている場面 は最高!・・・・このように下着のまま悪さされるほうが、薄消しがなくて興奮する 64:名無しさん@ピンキー 映画女優みたいにAV女優は前張りなんかしないのだろ? 当然か・・・あそこを愛撫されてよがるのは、演技?でも感じてしまうのでは ルミちゃんはどうなんだろうか・・・・演技それとも本気 65:名無しさん@ピンキー 「悶々うさぎ姫」でちひろが男を咥えるシーンで、男から「今まで何本咥えたの」 と聞かれ、本当に恥ずかしそうに「覚えてない」と言うところ・・・そしてまた男から 「覚えがないほど沢山咥えたんだ」と言われてしまいただ恥ずかしそうにくびを振る場面は言葉のSMだ。 66:名無しさん@ピンキー 「イルミネーション」で足を拡げられ、極薄パンティ越しに被唇を執拗に弄られ、同時に乳首を吸引 されて悦がるシーンだが、実際堪らないだろうな、本当に感じてしまうだろうな・・・ クリも肥大し、アソコモ湿って○○のなかもヌルヌルになっているんだろう・・ルミちゃん 67:名無しさん@ピンキー 「ファイナルファック」のオフイスでのファックは見物だ・・・特にお互い立ったままでの行為 には萌え! その中で、挿入箇所をむりやり見せつけられるシーンは・・・萌え! 本番でなくとも、お互い全裸で演技しているのでは・・・男の○○○もルミちゃんの下毛も丸出しで 撮影スタップに見られて・・・ 68:名無しさん@ピンキー NO14.「ちひろ白書」確認作業終了・・・子供の三輪車を押すシーンでバックより ちひろのお尻のわれめに深々とくいこんでいるTバックみたいなパンティあり・・・ 確かにちひろの○○○○がパンティの脇からはみ出ているようにみえるが・・・ コマ送りが早く判然としないが、実際はビラビラがはみ出ているんではないか・・その位ぎりぎりにみえる。 69:名無しさん@ピンキー あ〜あ、連休妄想マンセーだ。 70:名無しさん@ピンキー たまには「アクメの憂鬱」も思い出してあげてください 71:名無しさん@ピンキー 70:「アクメのいたずら」が正解です 72:名無しさん@ピンキー 「OLレディは快技中」で同僚社員と風呂場でいちゃつく場面・・・・湯船の縁に 男が腰掛てちひろちゃんが一物を咥えて往かすのだが、男の股間の剛毛に可愛いきれいな手を添えて。。 男が{先つぽ」「裏」「玉」と命ずるままに一心に口を動かせるところは・・・擬似ではないな 73:名無しさん@ピンキー ルミが引退後現在まで彼女を越える女優はでてこない・・・最高のAV女優でした、今でも 毎日のようにビデオをみています。 ゴム姦でいいから生のビデオありませんか、いくらでも引き取ります。 74:名無しさん@ピンキー >72-73 たくましいな、あんた。 75:名無しさん@ピンキー >>72 オフィスレディだけはモザが荒くてモザイク除去装置でモザ解除出きるってしってる? カリの形から舌の動きまでばっちしだよ 76:名無しさん@ピンキー 「OL・・・」でデブで冴えない中年上司がちひろのあそこを手で弄び、「もうこんなにしちゃって」 と手を引き抜くのだが、その上司の指は果汁でテカテカに光っていたのがはっきりみえた。 本当にちひろのものかな? 77:名無しさん@ピンキー NO75見えた?ゴムサックは被せているのでしょね? 78:名無しさん@ピンキー 「イルミネーション」ほかでよっんばいで尻だけ高く突き出して男を待ってる場面 があるが・・・撮影スタッフに前も後も丸見えになるが・・・どうなんでしょう こんな可愛い子が・・・・よくまあ・・・・ 79:名無しさん@ピンキー >>77 ゴムフェラじゃなかったのか俺もモザ除去で確認した チンポに絡み付くようなねっとりとしたフェラは見ただけで血圧50は上がったよ 80:名無しさん@ピンキー 79大事なところなので再度確認です・・・生なのかゴム被せなのか 81:名無しさん@ピンキー 生でしょ チンポのカリの部分と舌の裏のスジまではっきり再現されてたから間違いなし 82:名無しさん@ピンキー ちひろたんのおっぱい最高!!! いまだにお世話になっとるわい。 83:名無しさん@ピンキー イルミネーションのフェラのシーンが好きだったな しかし、モザイクがせめて半分の大きさだったら・・・ 84:ちひろ命男 NO81 生なの? しかし本当かな恋人、夫でないまったくの赤の他人のそんな 所を・・・ゴム姦でも職業とはいえとおもうのに・・・ましてあんなに可憐な美少女が・・・ そのビデオをぜひぜひ見たいものだが、何か方法はありませんか。 85:名無しさん@ピンキー >>84 秋葉原のジャンク屋でモザ除去機買ってくればいーんじゃん
86:ちひろ命男 DVDでも除去できるか。除去機はいくらくらいかな。 87:名無しさん@ピンキー 俺、中古を19800円で買ったけど新品は34800円だったよ 88:名無しさん@ピンキー もっともちひろと同じころ宇宙少女などといわれ人気があった 牧本千幸 という子 がいたが、この子はその後、つかもと友希 という名前でイーデンスビデオで緊縛物とか 、SM等すごいものについ最近まで出ていたが・・・AV女優になれば男の○○○くらい舐めちゃうか・・・ あの健康的、純真の天然美少女 ちひろ もか・・・ 89:名無しさん@ピンキー 「OLレディ・・」デブ中年上司とのセックスの場面・・・デブ男が下で、その上に ちひろが弓なり仰向けで男に体を預け、下から乳とあそこを弄られてるんだが・・・勿論その部分は繋がっている この体位は何ていうのか? 90:名無しさん@ピンキー もつとも性交は擬似だとのこと 91:名無しさん@ピンキー もつとも男の○○○を舐めるてるのは本番(生)とのことだが・・・ 92:名無しさん@ピンキー あ〜あ どこかに編集前の ちひろ のビデオをないかな〜! 93:名無しさん@ピンキー ちひろちゃんが、まんぐり返しされる場面が、結構出てくるが・・・前も後も全て 丸見えになっちゃう?・・・相方はこんなすばらしい美少女のすべてが目の前に見れて尚且つ 弄り舐められるわけ?・・・ああ金は幾等でも出すから代役させて! 94:名無しさん@ピンキー どなたか ちひろ の写真集「プリティガール」にある、確か下だけ黄色水着をつけ て笑っているもので、かなりの下毛が透けて見える画像ですが、まことにあつかましいとは存じますが分けて頂けませんでしょうか! ご承知下さる方は、ご面倒でも下記に投稿をお願いいたします。 Google「アイドル貴重投稿画像」にメールしてください。 そこには小生が投稿した ちひろ が10枚ほど掲載されております。 よろしくお願いします。 95:名無しさん@ピンキー 75,79,81・・できましたらその部分をデジカメに撮り投稿して頂けたら有難いとおもいますが・・ ご承知頂けたら 「Google」「SM画像」「SM投稿掲示版・・最初のページの2行目のもの」 にお願いします。 96:名無しさん@ピンキー 69も「ファイナル」ほか2回やっているが、男の顔の真上にちひろのお尻が跨ってるのだ・・・ 69とはよく言ったものだ。 そして男が指でちひろの○○○○を弄繰り回しているのだ・・・信じられない・・でもほんとにやっているのはまちがいない! ラストだから本能のままにやってしまつたんだな、きつと・・・ 97:名無しさん@ピンキー 長峰ルミ名での初作「イルミネーション」最初のシーンで恥ずかしがり泣き抵抗するが、 股を拡げられ、パンティの上からあそこを弄られ「このコリコリしたものなあに」としつこく 男に言われるところと、パンティのうえから中指の第一関節まで入るほどあそこに食込まされているところは もうもう・・・ 98:名無しさん@ピンキー 94、95よろしくお願いします。 99:名無しさん@ピンキー 96関連で「悶々うさぎ姫」でも69をやるが、上に跨ったちひろの白い体、白く むっちりした尻と、下になった褐色の逞しい体の男の絡みはすごくエロい・・・まさしく男&女そのものだ。 ルミマニアならぜひを一見・・・! 100:名無しさん@ピンキー ウィニーに流れていた5分くらいのモザイクなしのはどうなのよ 101:名無しさん@ピンキー 100の意味がよくわからん 102:名無しさん@ピンキー 題名は秘蔵 風呂場でのフェラシーンでモザイクなし 103:名無しさん@ピンキー 秘蔵見た・・・信じたくない・・ちひろがそんなことするか・・汚いものを・・・ AV嬢ならやるのか 104:名無しさん@ピンキー nyできない環境の人にも愛の手を・・・ 105:名無しさん@ピンキー >>102 ハッシュプリンヌ 106:名無しさん@ピンキー 「秘蔵」は所謂、総集編で特に新しい場面はない、多少モザイクが薄いかな? もっと鮮明なものはないかな・・・宇宙企画関係者から裏で譲ってもらうか、古いものだからないか 107:名無しさん@ピンキー それにしてもAV史上NO1の可愛い子でした。 相手をした男優が誠に羨ましい、どなたか当時の彼女のことをここに投稿してくれないかな 108:名無しさん@ピンキー 「プリティガール」を入手したいが、かなり高価で、せめて3000円位で どなたか譲ってくれないかな。 109:名無しさん@ピンキー 94、108 黄色い水着で下毛が透けて見える画像・・・Google 「アイドル貴重投稿画像」 にご掲載をお願いし増田! 110:ちひろマニア ちひろの○○○○舐めたい! ちひろと○○○○やりたい! ちひろに○○○を○めて貰いたい! 111:名無しさん@ピンキー プリティガールにも小さいカットではあるが局部を処理してないものが1点ある。 同じカットでべっぴんに掲載時には処理してあるのに 112:名無しさん@ピンキー 正規版の秘蔵ではなくビデ倫にとおっていないのがあった。 当時、モザイク処理ではなく、透明な黄色やピンク色などの円形で処理したものが流通していた時期が あり恐らくその頃のもの。 正規の秘蔵とオフィスレディーに収録されている入浴シーンで上記の処理でされているので丸見えでは あるが画質は悪かった。 113:名無しさん@ピンキー 94,111をぜひ投稿を・・・・「アイドル貴重画像」にお願い、 なお相沢優花との絡みで、ウェートレススタイルで下半身だけYバックパンティ で優花の股間を舐めている?スナップがあるが・・・Tバックからちひろの局部 が少しみえるのあり 114:名無しさん@ピンキー age 115:名無しさん@ピンキー age 116:名無しさん@ピンキー 「イルミネーション」で薄小パンティ姿の股を大きく開けられ、深溝を執拗に 弄られ、同時に乳首を含まれ、どうしようもなく感じてしまい、自ら男の一物を 求め手をだして探るところは最高に興奮したシーンだ。 117:名無しさん@ピンキー >>116 すべて演出です 118:名無しさん@ピンキー 117さんへ・・・・生身の体なら感じるのは間違いないし、自然とその気になるものでは・・・ 演出だとしても、生の一物を扱いているのは本当だろう・・・扱いているのも擬似? 119:名無しさん@ピンキー こんなに人気あるの? 120:名無しさん@ピンキー >>71 アクメはティファニーなのに、 共演女のカラミはあるが三崎のは無しってのが至極残念。 芳友の画質やモザで色々と観たかった・・・ 121:名無しさん@ピンキー 2作目の「グリグリしちゃう」で、中頃のシーンでソファーに若い男とすわり デレクターにインタビューを受ける場面があるが、デニムの短パンを脱がされ 刺繍入りのパンティ一枚にされるのだが、そのパンティときたらもう・・・黒々 と陰毛が透けて見える卑猥な下着で、ちひろはいつもこんなスケベなパンティを穿いてるのかと 想像すると萌え!だ。 122:ちひろ命 121のインタビューシーンはちひろ(ルミ)の可愛さが素直で出ているシーンで あります。 あのパンティは撮影用だとおもうが、ちひろは概してこのようにハイレグタイプの極小パンティが 好みのようだ。 あの時穿いていたパンテイは確かに卑猥で、商売女が穿くようなイヤラシイ ものだが・・・ちひろが穿いたものならぜひ入手したいものだ。 123:名無しさん@ピンキー 121,122// ビデオを確認した。 確かに穿いているパンティは文字通り陰毛が黒々と小さなパンティからはみ出しそう に透かして見えるすさましいものだ、こんな美少女が穿くものかと、こちらが恥ずかしくなる尋物です。 でもこんな姿を披露するちひろが益々好きになってしまう。 124:美少女マニア 白い上下の下着姿で膝まずいている画像、Tバックの紐状のパンティがむちむち なお尻に食込んでいるような画像あり、どなたかはっきりした画像を「アイドル貴重画像」に 投稿していただきたく。 125:名無しさん@ピンキー >>123 確認したって… 自分で紹介してるんでしょ? 126:名無しさん@ピンキー >>121-124 自作自演乙 127:名無しさん@ピンキー 121.ジーパンってファスナーでなくボタンでした。 128:名無しさん@ピンキー オープン、セサミーって? 129:名無しさん@ピンキー 開けごま 130:名無しさん@ピンキー 後背位?後尻位というのか、ちひろちゃんが顔を床につけ尻だけ高々と突き上げて挿入される やつ「イルミネーション」ほか相当あるが・・・観てるだけで自失してしまいました。 131:名無しさん@ピンキー ほんとに挿入されないまでも、撮影スタッフには2穴とも丸見えなのでは・・・・ こんな美少女が・・・お金のため? 132:名無しさん@ピンキー お金必要だったの?ホントこんな美少女が。 133:名無しさん@ピンキー ビデ倫の新基準モザで再販してくんないかな…。 134:名無しさん@ピンキー 「OLレディは快技中」で中年上司並びに同僚男性から執拗に乳首を舌で舐め吸われ転がされる場面があるが、 画面からもちひろの乳首が以上に屹立し硬くなりもげてしまうのではとおもうくらいに 勃起しているのがわかる、あれでは堪らないだろう・・・自然とあそこも湿ってくるはず・・・そして 男性の物がほしくなってしまうだろうな〜! 135:名無しさん@ピンキー 134・・・以上に⇒異常に 硬く⇒固くが正解ですね。 男性の物⇒一物のこと?
136:名無しさん@ピンキー 男性⇒乳首舐め⇒万個舐め⇒女性⇒男性の一物舐め⇒男性⇒挿入⇒放出 137:名無しさん@ピンキー 136何のこっちゃ〜! 138:名無しさん@ピンキー 藻前は一人で何がしたいんだ? 139:名無しさん@ピンキー ちひろ(ルミ)は出演7作品の全作で ”クンニ” されるのだが、擬似ではなく 本当に舐められてるらしい? 恋人でもない赤の他人に○○○○を開帳しビラビラ、中、クリまで舐めさせるか? AVに詳しい方、真相は? 140:名無しさん@ピンキー 後にも先にもこんな素敵なAV女優はいない。 顔良し・体良し・声良し・性格良さそう。 ぜひ写真集「プリティガール」の内、黄色水着の下だけ穿いて(陰毛がクツキリ 透けてるもの)微笑ん立ってる画像投稿下さい。 141:名無しさん@ピンキー なあ、言いたいことがあるなら一回で書けよ。 142:名無しさん@ピンキー syaraltupu! 143:名無しさん@ピンキー ID:OyKJDrHd0 ←Ba〜〜〜〜Ka 144:名無しさん@ピンキー 139「グリグリしちゃう」でよっんばいで尻を高く突き上げられたうえ、パンティを下ろされ 尻溝を舐められているが、ちひろのあそこを観られて舐められて羨ましいかぎり 145:名無しさん@ピンキー 本番はやらなくても、どうみても双方全裸で演技していると思う。 昔のポルノ映画の様に、あそこに前張りつけてんのかな〜、ビデオでみても着けてる とは見えない・・・・とすると男優は一物の処置に困るだろうな 146:名無しさん@ピンキー ちひろの作品見れる方法ありますか? ルミは売ってますよね・・・。 147:名無しさん@ピンキー ルミ名ではDVD復刻版が6作出ています(最後の総集編の秘蔵のみ出てない)。 ちひろ名では「アクメのいたずら」「ちひろ白書」があるが、大変なプレミア金額 で手に負えない。写真集「プリティガール」も同様高い(5000円から) あとはBeppin23、26、突撃美少女隊などのビデオにその他として出ている。 最高の美少女、アイドル顔負けの美少女、AV界の最美少女なのでぜひ購入を! 148:名無しさん@ピンキー 146、147アイドル貴重画像をごらんあれ 149:名無しさん@ピンキー ちひろの深溝きっく喰いこむ股縄 150:名無しさん@ピンキー 執拗な野太い指、舌による乳頭への愛撫により、ちひろの乳首は固く屹立し、 股に喰いこむ縄はじっとりと湿り気をおびて、何時しか腰部に貼り付いた極小のパンティ も薄すら濡れてくるような・・・・ 151:名無しさん@ピンキー ちひろの乳が歪になるほど、固く胸縄を・・・・きつい戒めに縄目からいびり出された 乳房・・・・異常に野苺のように勃起した乳首・・・咥えたい舐めたい 152:名無しさん@ピンキー 股縄を女丘に喰いこむように上下にしっぱり、その形がくつきりと露出するほど 深深と食込ませて・・・・ 苦悶とも喜悦ともとれる表情を浮かべる”ちひろ” そして何時しか 悌泣する”ちひろ” 153:名無しさん@ピンキー 臭い息をする男の口づけにも、躊躇いも見せず吸われるままに舌を預ける”ちひろ” 股縄を解き、パンティを擦りおろすと・・・もうそこは焼け付くようにほてりを示し・・・ 154:名無しさん@ピンキー そして男の指が”ちひろ”の局部に・・・・そこは既に泥濘とかし、熱湯のような 透明な果汁が止め処なく滴り・・・指が2本から3本となったが、その指に絡みつくように ・・ ・・・・ ・・・・ 155:ちひろ命 ちひろの何もかもが好きだ! もう引退して15年になるが、あの声、恥ずかしいがる仕草、あのボディ いまでも毎日のようにビデオで会っています。 今のAV女優はまったく色気もなく、つまらない。 156:名無しさん@ピンキー 肉芽を捩られ、摘まれもう小指大に肥大し屹立し・・・・激しい指のピストンに 耐えられず、ついにあh体を弓なりに反らし・・・イクー・・イクーイクーと叫び がっくりと果てる”ルミ” 157:名無しさん@ピンキー バニー姿、萌えるな 158:名無しさん@ピンキー バニー嬢姿で両足を持ち上がられ、むちむちのお尻を抱えられマングリの格好にされてしまい・・・ ・・・恥ずかしい・・・という場面。 そしてクンニされて悶えるところは最高! そのまま男の物を挿入(勿論擬似)そして体を男の胸に弓なりに反らすところは・・・ 159:名無しさん@ピンキー バニー嬢が男に膝まずき、パンツ越しに手を添えその一物をいとおしそうに 愛撫し、口をつけ舐めるところ・・・そこは”ちひろ”の唾液でぐっしょり濡れているた。 男の意図する指図に従い、先、裏筋、なんと玉袋までに・・口を這わせている。 演技だとはいえ、まったく信じられない・・狎れの果てとはこんな事態をいうのか? 160:名無しさん@ピンキー 「腰振マンボ」で黒いレースの上下の下着で男と絡むんだが、下だけ脱がされて 尻を持ち上げられ指であそこを弄られ、舌で嘗め回され悶えるシーンおよび ブリーフの上から男を手でなぞり、舌で舐め上げ、口いっぱいにそれを”ほうばる” (咥える)ところは・・・生で咥えるシーンはボカシだが(擬似では?) これは下着の上からとはいえ、本当にやっているのだ!・・・・こんな素敵な美少女がだ。 161:名無しさん@ピンキー 総集編「秘蔵」のシーン・・・この場面は「イルミネーション」の部分だが 本編ではシーンを省略してある。 絡みの冒頭で、手を引かれ一物を握らされるシーン。。恥ずかしそうな仕草は萌え 男に促されてそれを咥えるシーン・・・・キャンディをしゃぶるようにと指導され おずおずと咥えるのだが、”上手いねえ”と言われ恥ずかしそうに首を振るシーン はさいこうだぞ。 162:名無しさん@ピンキー 「腰振マンボ」でハイヒールを履いたまま、背後から男から愛撫を受けるシーン・・・ 股を大きく割られ、パンティの上から局部を弄られれのだが、男の執拗な指により 画面でもはっきり”ちひろ”のあそこが湿っていること、丘の形、縦筋までアップなのでよくわかる。 次に尻を突き上げられ、パンティ越しに散々弄られ、パンティを脱がされなんと”まんぐり”に され舐められ尽くされ、最後は入れられ乳を上下に激しく揺らせ”イクーイク、イク。イク〜” と昇天してしまうのだ! 163:名無しさん@ピンキー ”長峰ルミ”のビデオは全て”本番なし””擬似”とのことが定説だ。 しかし下着を着けての局部への愛撫はもとより、”フェラ””クンニ”は画面で 判断すると”擬似ではない”とおもう。 但しフェラは当然ゴム越しだろうな。 164:名無しさん@ピンキー 全編で男の解放があるが、本物だろうか? ルミちゃんは胸、お腹、首、髪にうけるが、尻、顔にうけていない残念。 69も2シーンあるが、お互いなにも着けていないようだ、本当に本当に愛撫 しあつているのかなー? あの恥じらい乙女の”ちひろ”がそんな〜 165:名無しさん@ピンキー まんぐりされる場面も4〜5回あるが、男の目の前に”ちひろ”のあそことあそこ が全開しているわけだ、そのうえあろう事か、その部分に口をつけ舐めまわすのか??? 相手男優が羨ましい限りだ! あ〜あ”ちひろ”やりたい! 166:名無しさん@ピンキー 「ファイナルファク」でピンクローターでオナニーを強制され、ローターを 栗とリスに当てがいるうち、段々感じてきて悶え、なんとあの部分に染みが・・・・ ローターでなく、本物大の電動バイ部レターを使って責めてほしいものだ。 どんな様子になるか・・・! 167:名無しさん@ピンキー あぐら縛りから、そのまま仰向けに転がされ・・・・どんな格好かご想像を・・・ 美少女には似合わないほどびつしり生えた剛毛を毛筆でなぞられ、内腿の付け根 、陰部の周囲、そしていよいよ抉れた縦溝に・・・・段々せつなくなる”ちひろ” 上半身にも愛撫の手はのび、すでに固く屹立した乳首を舐められ・・・鼻をならし 悌泣をもらす”ちひろ”ついには禁断の羞恥のつぼみにも毛筆はのびていった・ 168:名無しさん@ピンキー ルミの一生懸命してるバックが好き。 169:名無しさん@ピンキー 「イルミネーション」「OLレディ・・」「ファイナルファク」など背後から犯されているが、 豊乳を鷲しづかみされたり(結構な巨乳だ!)、その乳が男が突く度に大きく揺れ動く様は最高ですな!! 170:名無しさん@ピンキー あと男のあぐらの上に正対し、行為するシーンがいい。 男の胸板に顔をすり寄せ、しなだれ甘える場面は萌える! 171:名無しさん@ピンキー ついに”ちひろ”の汚辱の小さな窪みに、毛筆はふれた・・・ その途端、ちひろの体は電気に触れたように、ピクン! と跳ねた。 「いやーいやいや〜」と泣き叫ぶ、美少女”ちひろ” 親にも、恋人にも見せたことのない羞恥の部分が、赤の他人に弄ばれるのだ・・・ 172:名無しさん@ピンキー 構わず男は”ちひろ”のその部分に毛筆を這わせる・・・・ 上方の太巻責具、下方の細巻責具に翻弄され、次第に得体の知れない怪しい気持ちに におちいる”ちひろ” そでに上方の肉の狭間からは、透明な果汁が夥しく流れ出し、そのあたりは山百合に似た 芳しい香りが漂い・・・・”ちひろ”の悌泣がはげしくなり・・・ 173:名無しさん@ピンキー 男は顔を上げ、”ちひろ”に「往くか?」と・・・・いやいやと首を左右に振る ちひろ・・・すでに絶頂が来ていることを自覚するちひろ・・・意味もなく「いやいやいやー」 と泣き叫ぶ”ちひろ”・・・男が「がまんせず、往ってしまえ!」と再度叫ぶと・・・その言葉を待っていたかのように 、「イクイクイクー」と叫ぶと突き上げた掲げた尻をブルブルと震わせ、首をがっくり傾けた。 ・・・・・「往ったか?」と男の声に・・・小さく頷く”ちひろ”・・ああ美少女”ちひろ”の狂態の一幕終わり。 174:名無しさん@ピンキー ちひろ狂態の一幕拝見。 確かにAV女優ならこの様なSM物に出てもよかったのでは、とは言え後の祭りですね。 175:名無しさん@ピンキー 174:三崎ちひろと同じ宇宙企画で牧本千幸という美少女が人気があったが、 その後 つかもと友稀 名でからつい最近までSM、緊縛物にかなり出演していた女優 がいたが・・・それもかなりハードなやつに出ていた。 そんな例は沢山あるので・・・ある意味では最後に辿り着くのはその方面しかない。 よって149〜153、167〜174も妄想でなく充分あり得ることだ。 ”ちひろ”も”ルミ”も34〜35才になるだろうが、ちょうどSM、緊縛に出るには ちょうど適齢期であり、復帰を願うばかりだ! 176:名無しさん@ピンキー 174、175>>大賛成です!ぜひぜひ復帰をお頼みします、”ルミ”ファン が泣いて悦ぶこと請合いである。 177:名無しさん@ピンキー 自演乙 178:名無しさん@ピンキー 女優を目指す美少女という設定ではどうかな、確か何れかのビデオでちひろ自身が 女優になりたいといっていた。 女優を目指、発声練習、演技の勉強の傍ら、資金を調達するため一時グラビアモデルになり 割増がいいという事で水着モデル、ヌードモデルにエスカレートして行く・・・ そしてついついAV出演を口説かれ、1回だけの条件でビデオ撮影に参加してしまう。 まさしく”ちひろ”自身の実際の軌道そのままであるが・・・ 179:名無しさん@ピンキー 世間知らずと言えば、その通りであり、AVから女優への道はほとんど皆無だはないのか、 タレントの飯島愛くらいしか思いつかないが・・・ グラビアモデルより貰えるお金がいい分、中身はプライドが失うほどハードな仕事であり 屈辱感も芽生えるが、初作の作品がヒツトし、ビデオ会社からの強い要請と次作の割増を約束されたため、 もう1度だけとの約束で出演することになった。 180:名無しさん@ピンキー 撮影は、僅か2〜3日の短いものだが、ビデオ会社が借りたのか、狭いマンションの一部屋で行われるもので、 相手男優2名を含めて男性5名、女性世話人1名のごく少数のスタッフである。 狭い部屋で、男優とも下着だけになり撮影が進み、次第に双方共全裸になり演技を続けるのだが、 部屋が狭いこともあり寒さは感じず、ただほんの至近にスタッフの目があり、恥ずかしさと惨めさが を常に感じて逃げ出したい心境になる。 181:名無しさん@ピンキー それでもいつしか男優に乳首を吸われ、局部を弄られている内に、ついつい本気になり 行為に没頭してしまう。 特に羞恥心が芽生えるのは、局部を口淫される場面で、男優によっては強引に膣奥まで舌を這わせて 弄られる。 それ以上に居た堪れないほど恥ずかしいのは、全裸で足を開かされそのまま高く持上げられる場面です、 そのまま顔のうえに折りたたまれる姿態になることで・・・お尻を男優の目の前に突き出す格好になる、 死んでしまいたい位、卑猥な格好にされてしまう時です。 182:名無しさん@ピンキー 結局AVには数本出演して引退したが、実は引退後お店(スナック)をはじめたが、 AV時代に貯めた資金も乏しくなり、知人の伝で某裏ビデ専門会社のビデオに出演していた。 それはいわゆるSM物であったが、本番はないとの約束で出演を承知したものだ。 撮影は近県のさびしい一軒家で行い、やはり2〜3日の強行軍の撮影でした。 相手男優は冴えない労務者のような感じの中年男性でしたが、慣れているらしく 縄裁きも堂にいったもので、いつの間にかきつく縛られてしまう状態でした。 女体を扱うのも手馴れたもので、いつの間にか感じてしまう。 胸縄にされ搾り出された乳房をやさしく時には痛みをともなう程強く揉まれているうち、 得体のしれない情感となり、男に体を預けてしまっている自分にはっとしてしまう。 又、薄いパンティの上から恥部をなぞる際も、女体を知り尽くした手管でいつの間にか 翻弄されてしまい、思わず男の手に腰部を押し付けるような浅ましい行動をしてしまったこともしばしば あった。 183:名無しさん@ピンキー あるビデオ撮影時には、パンティの上からとはいえ胴に縄を巻きつけられその縄 を利用して、お尻のワレメから通しおへその正面に縄を潜らせ固く結ぶものであり、あそこに確実に めり込むように何度も通し直ししておりました。 ”私のあの部分に”的確にその結び目が食込んできたときは、おもわず官能的になり震えてしまいました。 股縄という仕業で、これをやられると大概の女性はそれだけで腰が萎えてくるそうで、私ももうそれだけで濡れてくるのが わかりました。 もう普通のセックスはできない、そんな異常さを感じてしまい悲しく号泣してしまいました。 184:名無しさん@ピンキー 股間の結び目を前後に擦られるうち、もう隠しようがないほどパンティが濡れて染みになってしまいました。 やおらその中年男優は、股間の縄を緩めパンティ越しに、野太い中指をあそこに食い入れてきました、それは 優に第二関節まで埋没してしまいましたが、私は知らず知らずのうちその指をあそこで食い締めていました。 男優は肉棒が挿入したかのように、激しくときには緩やかに指を前後するのですが・・・ もう立っていられないほどで、男に体を預けるように倒れこんでしまいました。 秘密の肉芽も固く屹立してしまい、おもわず「ほしい・・早く入れて!」と恥ずかしくも叫んでしまいました。 185:名無しさん@ピンキー SMビデオとはいえやはり本番は避けているようで、次は実物大の責具をもちだしてきて ”私(芸名: 三崎留美”)の局部に挿入してきました。 既に私のその部分は夥しい果汁でヌルヌルな状態なため、その責具は ズブリ という感じで奥底まで 貫いてしまいました。 もうその時は身動きできない状況になっており、相方の為すがままにいいように翻弄されてしまい 果ててしまいました。 自分がいつの間にかセックス好きな女になってしまつていることを自覚してしまいました。 ついこの間まで真剣に女優さんになろうとがんばっていたことが、遠い昔のような気がしています。 美少女”ちひろ”は既に過去のものとなり果てた・・・・狎れの果て物語「おしまい」
186:名無しさん@ピンキー ”ルミ”は短大を卒業したばかりの、OLです。 まだ美少女然としており、小柄ながら目のぱつちりした清楚さが漂う、おとなしいが芯のしつかりした女性です。 上司は50年配の白髪が目立つやさしそうな人物で、”ルミ”を何くれとなく可愛がってくれます。 ある日その上司の同僚数人と帰社途中に出会い食事に誘われ、楽しい夜を過ごしました。 数日後今度は、その上司とやはり帰社途中にいつしょになり食事をしているうち笑わせてやさしく 思いやりのある人柄に強く好意をもちました。 187:名無しさん@ピンキー そうこうする内、社内でも逢瀬をするようになり、人の気配がない階段で抱合うほどに 発展していきました。 夜はビルの屋上、公園の暗がりで抱合いキスをむさぼりました。 ルミは上司の硬直した一物がふを太腿あたりに感じ、また舌根を根こそぎ吸われ 上司の吐き出す大量の唾液を飲まされるのをつよく意識しました。 188:名無しさん@ピンキー 親子ほどの年齢差であり、強い好意はもっているが、いつしょになる積もりはない ルミではあったが、ある日男から所帯を持ちたいのでそのつもりで付き合ってほしい旨 との話があった、その男は離婚経験者であり現在独身とのことは前から知っていたが・・・ 189:名無しさん@ピンキー これ以上付き合うべきではないと決断し、ある日その旨を男に告げた。 男は一瞬激怒したが、やがて冷静さ取り戻し今日までの楽しかった思い出を静かに 語りその夜は分かれた。 社内でももう逢瀬することなく、そのまま数年経て ルミ は僅かに年上の男性と結婚し 退社した。 結婚式にはその上司み出席しおだやかな祝辞を述べていた。 190:名無しさん@ピンキー その日から数ヶ月経ったある昼過ぎの時刻に、電話を受けるとその元上司の声が 聞こえてきた、その上司はリストラ対策で先刻退社したばかりであった。 近くまでくる用事があったので、懐かしく電話したとの事だった、近くの喫茶店から掛けているらしい。 急ぎ化粧をして指定の喫茶店に向かった。 元上司は変わらずおだやかなな態度で近況を話すのであった。 「お子さんは?」との問いかけに・・・ルミは恥ずかしそうに「まだ」と消えるような声で 答えた。 そうと男はいいながら、やおら手元から以前に一緒に旅行した時の写真をテーブルのうえに なにげなく置いた・・・・ルミは当惑した、写真の中に浴衣がけで笑いながら抱き合っているスナップが混じっていたからだ。 「困ります」と元上司を軽く睨んだ・・・その日は1時間ほどで分かれた。 191:名無しさん@ピンキー 数年前にこの元上司と何度か1〜2泊の旅行をしていたが、セックスは拒否し続けていた。 唯、本番こそしなかったが、情感が高まり性交一歩手前までの行為は重ねていたのだ。 乳を揉まれ、乳首を舐めまわされ、薄いパンティ越しに局部を弄られ、何回かはパンティの脇、 とか上から直接膣を弄られ、肉芽を弄られて往ってしまったこともあった。 192:名無しさん@ピンキー なにこのポエムスレ 193:名無しさん@ピンキー ”ルミ”は目のぱちりとした健康的な美少女であり、出るところは出てくびれるところは くびれナイスなボディの持ち主で、趣味は日本舞踊でしとやかな女性の反面、スキュバーダイビング などもこなし活発な一面もまっている。 父が早く亡くなったこともあり、年上好みであり、事実社内でも年配者からの評判がよかった。 194:名無しさん@ピンキー ある暑い夏の日、入院していた元同僚の女性が急逝し、その通夜に出かけたところ、 そこにこの元上司もきており、同じ沿線でもあり数人ずれで帰ることになった。 乗換え駅で他の人となんとなく別れてしまい、この元上司と二人きりになってしまったところ、 ちょっと冷たい物でもと、誘われ近くのホテルのロビーにでむいた。 195:名無しさん@ピンキー 亡くなったこの同僚の四方山話をし、トイレに行きそろそろ帰ろうとしたところ、 急に気分が悪くなり、眠気が急激におこってきた。 意識が薄くなり、男が「少し休んだら」と言う声を夢心地に聞いたまでは覚えているが・・・ どのくらい時間が経ったのか、気がつくとベツトに喪服のまま寝ていたようで、そばの机に 起きたらロビーに待ってるとの、男のメモがのっていた。 起き上がり身繕いしたが、着衣が少し乱れていたので違和感を感じたが・・・ 気を取り直し、軽く化粧して部屋をでた。 196:名無しさん@ピンキー 男は帰宅するなり、デジカメとビデオを取り出し、購入したばかりである60インチの大型 テレビに接続を急いだ。 そこには愛しい25歳の若妻ルミの痴態が大画面いっぱいに拡がっていた。 黒のタイトのスカートが白い太腿の上までたくし上げられ、パンストを通して 股が切れ上がった小さな純白なパンティが腰部に貼りついていた。 197:名無しさん@ピンキー 次の画面は・・・足首までパンストを下げられ、露出した白の極小パンティも 僅かに下げられ”ルミ”の黒い下毛がはみ出ているものだ。 次は枕を重ねた上に腰部を載せ上げているもので、パンティは足首までずり下げられている 卑猥極まりない破廉恥な画像が写されているものであった。 198:名無しさん@ピンキー 次々に大画面に映し出される”ルミ”の痴態の数々・・・これでもかこれどもか と際限もないほど大量に映されたものだ。 男は当初から計画していたもので、あまりに計画通りに成功したので自分で驚いて いるほどであった。 ルミと二人になるチャンスを掴み、席を立った隙に睡眠薬をコップにいれておいたものだ。 199:名無しさん@ピンキー 画面いっぱいに、お尻を高く持上げられ局部があからさまに誇張され、太腿の間に ”ルミ”の清楚な顔が映し出されたいるもの、男の大きく勃起した○棒が”ルミ”の白い頬に 乗っかっているものなど変態染みた画像が次々と映し出されている脇で、 男は硬直した自らの物を扱きながら食い入るように見つめるのだった。 付き合っていた時は、とても実行できることのない”ルミ”の痴態の数々を飽くことなく 見続ける男であった。 それからはこの画像をネタにして、ルミを脅迫し完膚なきまで思いを遂げ情欲を満足させる 男であった。 ルミも、化学者である夫とのセックスは、淡白で物足りない日々を過ごしていたので、 つぼを心得た中年男の術中に落ちていくのは時間の問題であった。 まもなく ルミ は離婚した・・・・<前編完> 200:名無しさん@ピンキー 明るく、屈託のない美少女”智寛”健康的なボディ、今時の若い娘にはない恥じらいの仕草 みせる乙女”智寛”・・・・ 女高生である”智寛”は母親の影響を受け幼いころから日本舞踊を習っており、若いのに名取襲名ももう近い という状況である一方、学校では剣道部に所属し毎日遅くまで稽古にはげんでいるという 活発な面をもった美少女である。 201:名無しさん@ピンキー 剣道部は20人の所帯であり、この内女生徒は6名となっている。 ある日稽古が終了し、シャワー室で数人と汗を流していた・・・ シャワー室は男子シャワー室と薄い壁で仕切られていたが、男子側からの物音は絶え ていて既に帰宅したようだ。 女子生徒は笑いながら楽しそうにおしゃべりをしながら体を洗っている様子を、天井部の角に密かに嵌めこまれた ビデオカメラで隠し撮りされているとも知らずに・・・ 202:名無しさん@ピンキー 翌晩、剣道部のある生徒の部屋には、部員の大半が紅潮した顔で集合していた。 実は昨晩シャワー室で撮影したビデオが持ち込まれたのである。 45インチもの大型テレビに女子生徒の裸像が映し出された、固唾をのむ男子生徒・・・ 誰も一言も発しない・・・始めて見る女子生徒の全裸だ・・ふくよかなボディ、 膨らみ弾む乳房、そして下半身を覆う黒い恥毛・・・ 203:名無しさん@ピンキー 15分ほどのビデオは終わった・・・しばらく誰も口を開こうとしない。 一人の生徒が”智寛”が一番可愛いいなあ〜と発言すると、数人の生徒も”智寛” ”智寛”と騒ぎたてた。 「以外におつぱいが大きい」「腰のくびれ、むつちりした尻がいい」「恥毛が多い」 などわめく面々・・・そのうち声を落としなにやら密談が始まった。 204:名無しさん@ピンキー 数日後、部会があった、30分ほどの部会が終了したとき、主将の男子が”智寛” だけもう少し残ってくれと声をかけられた、智寛は女子部員のまとめ役で、副主将である。 ”智寛”は近く開催が予定されている大会の準備のことだろうとおもい、疑いもなく了承するのだった。 二人だけになり、やはり大会のことで主将から宿舎に関することほか、ジュースを飲みながらの話があった。 しばらくすると”智寛”は急激に眠気を感じ、もう目を開けておくことができなくなった。 ・・・・・どのくらい時間が経ったのか、ぼんやり目を開けると・・・見慣れた男子生徒5〜6人が自分の周囲に 座って自分を覗きこんでいるような・・・それと共に体の身動きがきかないことを感じた。 ようやくはっきりと目を開き、自分の置かれている状況に仰天した。 パンティ1枚の恥ずかしい姿で、大の字に寝かされているのだ。 何がどうなったのか? 205:名無しさん@ピンキー 「どうしてこんな事をするの!」「縄をほどいて、早くー」と半狂乱に叫ぶのだが、 男子生徒達はニヤニヤするばかりで、「早くやっちゃおうぜ」「あんまり暴れるとお毛ケが見えちゃうぞ」 など囃し立てるばかりで・・・ その内誰かが外に聞こえるとやばいから、口を塞げと言い出したので、脱がせた智寛本人の胴着で口を覆いその上からやはり脱がした帯で 口を結んだ。 はげしく抵抗する”智寛”だが体はビクとも動かず、ただすすり泣くほかない美少女だった。 206:名無しさん@ピンキー 頃は善しとばかりに、”智寛”に群がる生徒達・・・ある者は両の乳房を鷲掴みし。 またある者は足の指を舐め、そして主将である生徒は小さなパンティの上から局部に指を這わせ・・・ 思い思いの作業を開始するのだった。 ”智寛”は激しく泣きじゃくりながら、体を捩り抵抗するが、次第に力ないものとなっていった。 指、舌による執拗な悪戯に、”智寛”の乳首は固く屹立しはじめ、また主将の指は恥所の深溝を抉り 恥辱の○○○○も探り当て執拗な嬲りを続けるのだった。 207:名無しさん@ピンキー 主将の指は既に”智寛”が感じているのをはっきり感知していた。 ”智寛”の秘部は既に泥濘の様相になっている事を! ついに極小のパンティが脱がされる時がきた・・・・ 208:名無しさん@ピンキー ここは男子部員の親が所有する近郊の湖に面する温泉付の別荘で、隣の別荘とは 100m以上離れており、まず声が泣き声が洩れることはありえない場所である。 最後の1枚を脱がされようとし、”智寛”はあらん限りのくぐもった叫び声をあげ、助けを求めたが むなしい努力となっていた。 小さなパンティは足首までずり下ろされた。 両の足首を限界まで大の字に開かされた、哀れな未防備な”智寛”の姿態が顕になった。 極端に足が開いているので、美少女に不釣合いなほどに密生した”智寛”の○○はそそけ立ち こんもりと盛り上がった○丘に深く抉られたような縦溝があからさまになった。 固唾をのみ見つめる男子生徒達・・・これが剣道部美人副主将”智寛”の○○○○なのかたと・・・ 209:名無しさん@ピンキー やはり主将が先に手を出した、既に著しく屹立している乳首を軽く噛んだ・・・ 激痛に「痛い〜やめて〜許して」と泣き叫ぶ副主将智寛、今度は一転しソフトに焦らすように乳首を 舐め転がせると同時に、右手を伸ばし恥辱の○○に指を侵入させはじめた。 「グアー」と美少女とはおもえない獣のような声を発する”智寛”・・・ 主将の指はさらに進み、ついには既に固く勃起し肥大している○○○○○を弄りはじめた。 2本の指で捩り、摘み、押し圧迫し、いいように弄ぶ・・・もう”智寛”のあそこは 洪水のように果汁が溢れ、主将の2本の指をべっとり濡らすほどに・・・・ ああ〜!・・・美少女智寛、美人副主将が成熟した女のような色っぽい声で唸った。 210:名無しさん@ピンキー 智寛はいままで女性向雑誌の性に関する多少の記事で、頭の中での知識がある位で、 実際には女部員同士でふざけながらのキスの真似とか、お互いの乳首を触れ合わせる程度の経験しかなかった。 一方、この不良主将は町の有力者の息子で、既に10数人の女性との性経験があり、女のもろさは既に熟知している相手であった。 「智寛、もう我慢できないんだろ」「イク、イクーと言ってしまえ、気持ちいいぞ!」と耳元でささやく主将、左右に首をなよなよ振り 拒否する智寛・・・・ 211:名無しさん@ピンキー やおら主将は起き上がり、こんどは智寛の股間にうずくまり、智寛の太腿を両手で拡げるや、 目の前の智寛の羞恥の部分に口をつけた。 その瞬間・・智寛は「いや〜」と大きく叫び腰部を大きく反らせるように跳ね上げた。既に口を覆っていた肌着は取除かれていた。 主将は秘部全面をむさぼるように舐めまわし、ついに泥濘の○の中に舌を侵入させた。 「やめて!」とかすれた小さな声で叫び、「いやいやいやー」となよなよ首を左右にゆっくり振る 智寛・・・ 212:名無しさん@ピンキー 男は固く勃起した 智寛の恥辱の源泉である○○○○○を探り当て、執拗に舐めまわし 大きく吸い込んだ。 「ああ〜」とこんどは先ほどより低いかすれ声で叫び、一段と腰部を反らせた。 213:名無しさん@ピンキー もう勘弁してくれよ♪ 214:名無しさん@ピンキー 三崎ちひろの画像で一番好きなのはどれ? 小生は 黄色のカーデガンを腕を通さず羽織、下は変哲もない小さな白いパンティを穿いているだけで 憂いげに俯いているものが最高です! どこか旅館の長い渡り廊下で撮ったようなものです。 両の乳房が見事に張り出し、ぐっと括れた腰からヒツプラインへの線は見事です。 なによりシヨートカットの黒い髪、何にを想うのか憂いげなしょう表情が素敵です。 215:名無しさん@ピンキー ついに崩壊の時が訪れた、主将が再度”智寛”の恥辱の源泉○○○○○を強く吸引すると・・同時に 折れよとばかりに体全体を弓なりに反らし、「イクー」と聞こえるか聞こえない声を発し美少女は 絶息した。 体を起こした主将が、智寛の顔を覗き込み「往ったのか?」と言うと・・・がっくり垂れた首を 僅かに頷かせて、往った事を告げる、副主将の”智寛”であった。 216:名無しさん@ピンキー 美少女 智寛 は、間もなく剣道部を辞めた。 毎日のように主将の呼び出しをうけるため、他の女子部員と気まずくなったのが原因のようだ。 主将からの呼び出しを拒否出来ないのは、なんとあの夜の一部始終をビデオカメラに撮られていて、脅迫 されているからである。 あの明るく屈託のない美少女は、もう過去のものとなったかのように、”智寛” の表情は曇りがちで、 毎日憂愁な面持ちで過ごすようになっていた。 217:名無しさん@ピンキー 秋も深くなったある朝、一つのニュースが町中を駆け巡った。 主将の親が所有しているあの別荘で、”智寛”が手首を傷つけ、発見が遅れ 出血多量で死亡したのだ。 遺書は特になく、一人娘の死に両親の悲しみは大きかった。 剣道部員も主将とあの日別荘にいた生徒を除き、全員御通夜に参加し悲しみ を分け合った。・・・・完 218:名無しさん@ピンキー 終りかよw 219:名無しさん@ピンキー ルミは離婚したが、まだまだどこから見ても結婚前の娘で通る若さにみえる。 実際は26歳になるが、ミニスカートを穿き、短髪姿になれば20歳前後にしかみえないのだ。 ルミは元上司の呪縛から離れるため、慎重に計画のうえある日住み慣れた東京を離れた。 移転先は、あこがれていた札幌である、雄大な自然、好きなスノボーやスキーも楽しめるし、なにより 就職先が沢山あったのだ。 この地方では最大手の商社に事務員として採用されのに時間はかからなかった。 220:名無しさん@ピンキー 初夏の札幌は誠に爽やかで、仕事も楽しく楽しい毎日が続いた。 社内でも、美少女風な容姿と明るく屈託のない”ルミ”は好感をもたれた。 特に若い男性からは、何度となくお誘いをうけていたが、若い男性は頼りがいを感じず 積極的になれなかった。 そんなある日歓送迎会があり、二次会も終了したが、大分遅い時間になってしまったので急ぎ会場を 出たところ、同じフロアーでよく顔をあわせ、社内のスキー旅行でも同行したことのある 若い男子社員といつしょになつた。 同じ方角なのでタクシーで送るというので便乗することとなった。 車中でスキーの折の四方山話をしたが、予てから若いが男らしい性格に好意を感じていたので 話は楽しく盛り上がった。 男性の住んでいるマンションについたところ、明日は休日だから話の続きでもしませんか? 帰りは送るからと言うので、ことわるのも悪いので了承し男の部屋に入った。 221:名無しさん@ピンキー 部屋は以外にも広く、3DKのきれいなものであった。 紅茶をよばれ、楽しい話をしていたのだが・・・突然気分が悪くなり、崩れるように 床に倒れこんだ。 「どうしました?」と男が叫ぶ・・・「気分がちょつと・・」と答えると、男は少し横になって 休んだらといいながら、「失礼」といいつつ”ルミ”を横抱きに持上げ隣のベツトに運んだ。 「すいません」といいつつ、そのままベツトに倒れこんだ・・・その後の事は覚えてない”ルミ”であった。 222:名無しさん@ピンキー 男は紅茶に睡眠薬を混ぜていたのであった。 予ねてから、目をつけていた”ルミ”を目の前にして、男は迷った。 天与のチャンス到来と手をだすか、あとあとの面倒を避け今日はやめるか その時寝ていた”ルミ”が寝返りうつた・・・ミニスカートの裾が捲れ上がり”ルミ” の白い内腿が露わになった。 男は行動を開始した。 223:名無しさん@ピンキー 襟の立った白いブラウスのボタンを外すと、同じ白いブラジャーが現れた。 ブラジャーのうえに手を置き、乳房を確かめた・・・想像以上の大きく柔らかな 感触だった。 胸元のホックを外すと、待ちかねていたかのように跳ねるような感じで、白い乳房が 飛び出してきた。 可愛い乳首は濃目のピンク色で、まだ乳房に埋もれているかのように控えめな佇まいを示していた。 224:名無しさん@ピンキー 男は、大きな手でルミの左右の大きな乳房を、餅を捏ねるかのように何度も揉んだ。 そして乳首を指で圧し、摘み、捻りそして舌で舐め、転がし、そして吸った、それは執拗な なものであった。 相当の時間を要し、その行為を終え男は体を起こした・・・ルミの白い乳房は男の唾液で光っており 乳首は熱を帯びたように充血し、はっきりと屹立を示していた。 「うう〜ん」と言いながら又ルミが寝返った。 じーとルミの様子を伺う男・・・・そしてやおら立ち上がり隣の部屋に去った。 暫くすると、男が戻った。 男の手には、デジタルカメラとビデオカメラがあった。 225:名無しさん@ピンキー 男はまた立ち上がって隣の部屋に入った、戻るなり手にしたタオルでルミの鼻と口を塞いだ。 それは麻酔薬を浸したものだ・・時間が掛かることを予想して再度ルミを眠らせる意図をしめしていた。 タオルを外すと、今度はルミの少し捲くれているスカートを思い切り上にたくし上げた。 ルミの下半身が顕になった。 薄いパンストを透かして、刺繍を施した白い小さなパンティが覗いた。 男は屈み、ルミの腰の中心の心持盛り上がった個所に顔を近づけて、鼻を鳴らした・・・ 何をしているのか? 蒸れて饐えたような匂いが鼻に伝わった、”ルミ”のあそこの匂いを嗅いでいるようだ。 226:名無しさん@ピンキー 指でその中心部に触れた、柔らかな感触が伝わった。 パンストの上からルミのあそこの部分に中指を除除に押し込んでみた。 第一関節が容易に没した、更に押し込んだ・・・ その行為に飽きると、パンストを脱がしに掛かった。 パンストを足首から抜き取りとると、男は小さなパンティ一枚に剥かれた”ルミ”をじっと見下ろした。 男は再び身を屈めると、やおらルミのパンティの上端に手を掛けると、それを上方 に引っ張った。 その為こんもりしたルミのあそこの形が更に強調されるとともに、たくし上げられたため 小さなパンティの脇から、恥ずかしい黒いものが少しはみだしたようだ。 227:名無しさん@ピンキー そのまま上下に何度もひつぱり擦るうち、パンティの股ぐりが捩れて”ルミ”の 恥辱の丘が半端はみ出てくるのだ。 なんと卑猥な姿か・・・男はカメラでその部分のアップと、ルミの顔とその部分が両方 入るようカメラ位置を調整し何枚も撮るのだった。 228:名無しさん@ピンキー この男はまだ25歳と若いが、大柄で苦みばしった男前の外見、今時の若者の軽薄さはみられず、 落ち着いたおだやかな印象を周囲に与えていた・・が本性はサド趣味があり、密かにSM雑誌、緊縛写真、きわものビデオに耽る 男である。 何枚かを撮り終えるとカメラを脇に置き、今度は中指を使い白い小布の中心部を、下から上に擦りあげるように何度も何度もなぞり上げた。 そこは先程来の前戯をうけ既に湿めつており、指でなぞられえぐられた、縦溝に陥没するように貼り付いた。 こんもりとしたルミの恥丘が二つに割れた眺めだ。 229:名無しさん@ピンキー ついに小布に手をかけ楽しみながら、そろりそろりと擦りおろした。 小布はよじれ片方の足首に絡みついた。 憧れの待望の”ルミ”の痴態のが露呈した。 尻の下に枕が重ねられ、両足が開かされ秘部が一層あらわに曝け出された。 じーとその部分を見つめる男・・・ 美少女繕としたルミに似つかわしくないほど、黒々と密生した恥毛がびつしりと拡がっていた。 230:名無しさん@ピンキー その黒い密林の奥底に隠れるように、”ルミ”の羞恥の源泉が見え隠れしていた。 男はそこに屈みこみ、密林を掻き分けるようにしてその秘所の扉を指でこじ開けた。 そこはすでに透明な液で光っているようだ。 男はそこに口をつけて、むさぼるように吸い付いた。 熱くむっとする感触が鼻と口を衝いた。 舌で○内を掻き回し、更に舌を侵入し○芽を探った。 ○芽は既に固く肥大しているのか、コリコリとした感触を舌先に感じた。 熱湯のようなルミの果汁を一滴も漏らすことのないかの様に、執拗に舐め吸った。 ルミは首を反らし額に皺をうかべ「うう〜ん」と小さく叫んだ・・・ぎょとして 男は顔を起こしたが、ルミの意識はまださめていないようだ。 231:名無しさん@ピンキー 男はまたカメラでルミの痴態を飽きるほど撮りまくった。 だいぶ刻が経過した。 男は慎重にルミの衣服を元通りに取り繕って、煌々と照らす灯りを消し何食わぬ 態で隣部屋に移った。 男は計算していた、じっくり自然に獲物が網に掛かるようにするため無理を避けたのだ。 やがてルミは体を起こした、男は心配そうにやさしく対応した。 男は車を運転し、ルミをアパートに送り届けた。 ルミは親切な男に一層の好感をもった。・・・・<第2幕完> 232:名無しさん@ピンキー その日から二人の交際が始まった。 男の仕事に支障がない限り毎日逢瀬を楽しんだ。 夜の公園では、キスをむさぼり熱い抱擁をし、時にはお互いの体を弄った。 ある日秋の初め、海を見に男の車ででかけた。 帰途、激しい雷雨に遭遇し、渋滞で運転にも疲れたということで、道をそれ 人気のない港に車を止めた。 激しい雨が降り続いていた。 男がルミを引寄せキスをしながら、ブラウスのボタンを外した。 233:名無しさん@ピンキー ブラジャーを押し上げ、巨乳とまではいかないが、形の良い柔らかな乳房をゆつくりと 揉みながら、頂点の乳首に口を移した。 舌で転がし、強く吸うとルミは首をのけぞらせ眉間に皺をつくり小さく「うー」と唸った。 乳首を吸いながらロングスカートを捲くり手をパンティの中に潜り込ませた。 びっしりと繁殖する恥毛を掻き分け、奥底の扉に指を侵入させると、もうそこは ルミが漏らした果汁で熱くぬかるんでいた。 234:名無しさん@ピンキー 男はいったん体を起こすと、助手席の背もたれを後に倒した。 仰向けに寝かされるルミの狭い足元に移動した男は、やおらルミの両足を持上げそのまま 前方に折り曲げ、更に尻を浮き上がらせるように持上げた。 「やー」と小さくルミが叫んだ。 男は浮き上がったルミの尻を抱えるようにして、中心部に唇を強く押し付けた。 「いやー」と叫び首を左右に振るルミ・・ その部分をしばらく口で弄んだのち、尻の後からくるりと剥くように パンティを脱がしにかかった。 「いやー」と少し声高に”ルミ”が叫ぶが男は構わずそのまま足首まで下げてしまった。 言いようのない卑猥な格好の”ルミ”が男の目の前に展開された。 235:名無しさん@ピンキー 白くむつちりとした尻である、そこに恥辱の景色が・・・初めて観る”ルミ”の尻○である、まじまじと 見詰める男・・・・小菊のような沢山の皺の集まっている佇まいを飽きることなく観めた。 そしてそこをそっと舐め上げたのだ、その瞬間ルミはブルンと尻を振るわせた。 いよいよこの男の性癖が発揮されたのだ。 しかしこの男は知らなかった・・・”ルミ”のそこは既に元上司の陰湿な責めにより開発されていたのを! 236:名無しさん@ピンキー 刷毛で撫でるかのように、ソフトにその部分を舐め続けた、「あ、あ、あ」と突き上げるかのように叫び続ける”ルミ” そして隠微なそこに強く唇を押してつけた。 なよなよと首を振りつづけるルミ・・・ そこに口をつけながら、上方に佇むもうひとつの羞恥の扉を、両の指先でこじあけるように拡げた。 既に固く勃起したルミのクリ○○スを指で圧し、捩った・・・そこはルミの垂れ流す喜悦の果汁で泥濘となっていた。 隠微な行為に熱中していたため、車の外に数人の男が近寄っていたのを二人は気づいていなかった。 237:名無しさん@ピンキー 3人の若い男達は一応地元の漁師であるが、気が向いたときだけ漁に出る程度で、普段は 釣るんで遊び歩いている不良仲間である。 これまでも車中で休んでいるアベックを脅かし、金品を巻き上げたり、乱暴を働いたりしていた。 男達は車中でのこの変態的な行為が繰り広げられているのを固唾をのんでみつめていた。 頃合はよしと目で合図し、突然左右のドアを荒々しく開いた・・・いきなりのこの行動に一瞬驚き たが、自分達のおかれている立場に気がつきあわてて身繕いをする。 「お楽しみですな〜」と男達はいいつつ、懐からナイフを取り出し二人の顔にそれを押し付けた。 身動きできない二人・・・そして男達が車に乗り込み発進した。 着いたところは、近くの林に囲まれた古びた家であった。 ナイフに脅かされ、家に連れ込まれる男とルミ・・・二人とも顔が引き攣っている。 別々に太い柱にロープで縛られた。 238:名無しさん@ピンキー 男たちは二人の衣服を剥ぎ取った・・・身に着けているのは、各々ブリーフとパンティのみの姿だ。 男たちは男の方には見向きもせず、ルミの周りを取り囲んだ。 「お嬢さん・・・さつきはすごい格好にされてたな〜・・可愛い顔をして・・・よくやるよ!」 「尻の○○まで舐めさせて」「お嬢さんはマゾか?」と言葉で”ルミ”を苛め抜いた。 そのうちの一人がルミのパンティの目の前に座った。 そしていきなり、パンティの脇からルミの局部に手を入れた・・「やめてー」 と小さな声で泣き叫ぶルミ・・・・車内での男の執拗な愛撫により、まだそこはぬかるんでいた。 「グチョグチョじゃねいか!」といいながら、一気にパンティをずり下げた。 239:名無しさん@ピンキー 清楚な美少女繕とした佇まいからは、想像できない、びっしり蜜生した恥毛が 男達を驚かせた。 「○○○○が見えないほど生えてやがら・・」といいながら、いきなりそこに 口をつけた・・・「いやーやめて〜」と泣き叫ぶルミ。 夢中でベロベロ舐める男・・・ 他の一人がロープを持って現れた。 そしてルミに近寄り腰にロープを巻きつかせた・・・何が? 数回腰に巻いたロープを一端、へその部分で結び、残りのロープをルミの股の間から 尻の割目に通して、強く上に絞り上げ腰に固く結んだ。 そして股の間に屈み込み「外れてるなあ」と言いつつロープをこんもりした女丘の裂け目に 埋め込むように当てがい後ろに強く引き絞った。 240:名無しさん@ピンキー ルミはもう声もなく唯唯、細い首を弱弱しく振るだけであった。 ルミは諦めていた、体が以前の事を想い出して自然と反応を示しているのだ。 以前に離婚の原因となった、元上司のアブノーマルな性癖に、自然と仕込まれたていた体が反応 してしまったのだ。 漁師の男は、尚もまたも”ルミ”の股間に通されたロープを上に強く引っ張った。 その為、ロープは完全に”ルミ”のこんもりととした丘に刻まれた溝にめり込むように埋没してしまった。 241:名無しさん@ピンキー 羞恥心と屈辱感で胸が張り裂けそうなルミであった。 ロープの結び目が恐れていた突起に触れこすられた。 体全体に快感が走って、ルミは呻き大きく体を反らした。 男はルミの顔を上向かせ、唇に口を押し付けた。 逃れようと顔を背けるルミだが、強い力で顎を抑えられ口を開かされた。 口中を舐められ、舌を根こそぎ吸われ、男の汚辱の唾液を大量に飲み込まされてしまった。 242:名無しさん@ピンキー 既に乳首は痛いほど屹立し、股縄を食込まされた秘部は、脇から挿入された野太い男の指におびただし 喜悦の汁を浴びせ続けた。 恐れていた時が近づいていた。 縛り付けられた体を弓なりに反らし、男の指をきつく食締めながらがっくり首をたれて”ルミ”は果てた。 男はルミの顔を上向かせ・・「往ったのか?」と聞いた。 小さく頷くルミ・・・ 243:名無しさん@ピンキー 男達は縄を解き、柱からルミを解き放った。 よろけながら床に倒れこむルミ・・・ルミの○物に埋没していたロープもはずされた。 結び目はルミの果汁にまみれ光っていた。 「びしょびしょじゃねいか!・・・可愛い顔して好き者だな〜お嬢さん!」と 結び目をルミの顔に近づけて、男は言葉でルミをいじめるのだった。 244:名無しさん@ピンキー 男達は3人がかりで、ルミをよっんばいにし、更に尻を高く突き上げさせる姿勢をとらせた。 若い女にとって、死にたいくらいの恥ずかしい無様な格好である。 一人がルミの突き上げた尻の後ろに屈み「すごい眺めだー、お嬢さんいい格好にしてもらったね」と またルミを虐めた。 ルミの顔の前にいた男が、一物を取り出しルミの顔に強引に押し付けてきた。 「いや〜やめて! 許して」と押し付けてくる男の○棒から顔をそむけるルミ・・・ 尚も異臭を放つそれを強引に押し付ける男・・・ ルミは負けた・・・・開いた口に余るほどの・・・喉まで届けとばかり押しつけ・・・ 涙を浮かべて咥えさせられ・・・・・ 245:名無しさん@ピンキー もう若妻シリーズは飽きた! よいシチュエーションがあればリクエストに答えます。 246:名無しさん@ピンキー 185<続編 惨めで惨めで死のうかとも想ったSMビデオへの出演は1本でやめた。 数日間自殺まで考えたが、気を取り直し過去を忘れて生きようと決意した。 ハローワークで紹介され面接した、近郊で20軒ほどのレストランを展開する中堅企業に 事務員として採用された。 そこにオーナーの御曹司が常務取締役として勤務したが、一目”ちひろ”を見かけるなり ちひろの虜となってしまった。 美少女風に整った顔、小柄でピチピチしたボディ、弾けるような笑顔、しっとりとした 女らしい声どれもこの御曹司が求めていた理想のタイプであったから・・・ 毎日ちひろに何くれとなく気を使い、やさしく接してくるのだった。 247:名無しさん@ピンキー 数回同僚と食事に誘われ同伴したが、同僚は刺身のつまでありちひろとの会話が目的 であった。 ある日も食事に誘われたて、指定されたホテルのレストランに出向いたところそこに いたのは、御曹司と親のオーナー夫妻であった。 びつくりするちひろだが、やさしく対応してくれるオーナー夫妻に心も和み楽しいひと時 を過ごした。 次の日、昼食に御曹司と同伴したところ、いきなり「結婚してほしい」と申し込まれた。 突然のことに信じられないでいるちひろに、真剣な面持ちで両親も承知しているから 是非考えてほしい・・・君を絶対幸せにするからといわれたが・・少し考えさせてほしいとその場は 一端保留した。 帰宅し、真剣に考えた・・思い出したくない過去のことを・・・しかし全てを忘れて生まれ変わった 人生を過ごそうと決意を固めた。 翌日、結婚を承諾することを告げると、御曹司は天にも登る面持ちで全身で悦んだ。 248:名無しさん@ピンキー こんな楽しい満ち足りた毎日はいままでの”ちひろ”にはなかった。 やさしい夫、両親、それに住まいも食事も・・夫との毎夜の営みも満ちたりて 幸せであった。 ・・・ ・・・・・だがあの日珍しく夜遅く帰宅した夫はかなり酒臭く酔っていた・・・ 着替えをし、夜の床についても無口な夫、得たいのしれない悪い予感を感ずる”ちひろ” いつもの営みをはじめたが、煌々と照明をつけたままなので「消して」とちひろが叫んだが 無視する夫・・・恥ずかしく顔を隠すちひろ・・・型どおり行為をする夫だが、いよいよちひろに挿入するかと 想われた瞬間・・・ちひろはそこにいつもとは異なる感触をうけ、顔を起こすと・・・ そこには黒いグロテスクな男を模した器具が挿入されつつあった。 「いやーよして」と叫ぶ”ちひろ”またもやその声は無視され、グロテスクな器具はちひろの秘部を深々と貫いた。 うなじを仰け反らせ、「いやいやいや}とはげしく左右に首をふりいやがる”ちひろ” 249:名無しさん@ピンキー やがて夫はちひろの乳房の上に跨り、肉塊を”ちひろ”の顔の前に突き出した。 「舐めろ」とちひろに指示する夫、「やめて・・よして、どうしたの彼方」と叫ぶちひろ・・ 鼻を強く摘まれ苦しく口をわずかにあけると、大きく勃起したその肉塊をちひろの口の中にねじ込んできた。 夫は更に”ちひろ”の体の上に競り上がりて、ついにはちひろ””の顔の真上に座り込んでしまった。 夫の尻に顔を塞がれ、もがくちひろ・・・毛むじゃらな○袋がちひろの鼻と口を圧した。 250:名無しさん@ピンキー 「グェー」と動物じみた声でうめくちひろだが、夫は容赦しないとばかり、更に 尻を落とし、「ここも舐めろ!」と言いながら、あの不浄なケ所をちひろの口にこするように押し付けた。 「あなたよして、変態みたいな行為はやめて〜」と叫んだが、声にはならなかった。 ちひろは想った、夫がそれを望むなら答えるのが妻だと・・・遠慮がちに舌の先でそこを舐める始めた。 「しっかり舐めろ」と夫が命令した・・・ちひろはおもいきって舌をのばし、べろべろ夫のそこを舐めた。 異臭がちひろの鼻を覆った。 251:名無しさん@ピンキー 涙を浮かべ一心に夫の尻の○○を舐め続ける”ちひろ”であった。 次々に変態体位を要求してくる夫に、根負けしその行為に答えるちひろであった。 はげしく隠微な行為は終わった・・・・ 「やはりお前はAV女優だつたのか」と腹ばいになりながら夫が低い声で言った・・・ ・・・ ・・・・しばらくして「何それ」とちひろが言う・・ 夫は無言で、どさーとそれを投げた・・・何冊かの写真集とビデオである。 ちひろは横目でそれをみてぎょとした・・・ それはモデル時代のヘアーヌード写真と、出演したアダルトビデオであった。 夫にはアルバイトで少しの期間モデルをやっていたことは言ってあったが・・・ ヌードとかましてAV女優をしていたことは隠していたのだ。 252:名無しさん@ピンキー 「ばかばかしい他人の空似だわ・・人違いも甚だしいわ迷惑だわー」 とちひろ・・・無言の夫、この夜はそのまま終わった。 翌日から夫は変わった、口数が激減し、時々凍るような目でちひろをみつめるのだ。 やさしかった夫の両親もよそよそしく、ちひろを避けるように感じた。 数日後の夜、また泥酔して夫は帰宅した。 ベットに入った途端、ベットの下からロープを取出し、ちひろの両手足を拡げベットに括り つけのだ。 パンティを下げられ、恥部を散々に弄られた・・・次に脚の縄を解かれたが、そのまま足首を 持たれ、顔の間に跨るほど折り曲げられ手と一緒にベットの端に括られた。 まんぐり という卑猥極まる格好にされてしまった。 「おまえはこういうのが好きなんだろ」と夫が耳元で囁いた・・・「冗談はよして」 と返すちひろ・・・ほんとに過去が知れてしまったのか? そんなはずは? 253:名無しさん@ピンキー 夫は何をおもったのか押入れから布団たたきをもってきた、そしてしばし目の前に全開されている ちひろの無様な格好をみつめた・・・首を横にして小さな声ですすり泣くちひろを見下ろしていた。 やおらそのむちむちしたちひろの尻をめがけ、布団たたきを打ち下ろした。 バシーバシーバシーと狂ったようにちひろの尻をたたく夫・・・「やめてーやめてー」と哀願するちひろ・・ 容赦なく叩いた・・・ちひろの豊満ともいえる白いちひろの尻は、一面に赤く染まり、蚯蚓腫れしているところもあった。 ・・・・夫がぽつりと「おまえ三崎留美だろ・・・」と・・・・ 254:名無しさん@ピンキー 破局が訪れた・・・・ちひろは黙って家をでた。 ちひろ”の消息は途絶えた。 かすかな噂では、あるやくざの女となり、某風俗店でみかけたとか・・・ 255:名無しさん@ピンキー 大手商社に勤める”千尋”短大をでて3年目となりすつかりOL生活も慣れた。 156cm とやや小柄ながら、まだ美少女の面影を残した美人で、女らしい色白 体をしている。 社内の若手男性社員かも人気があり、付合いを望む社員も多いいが、まだ特定の男性はいない。 地方出身のため親から都内に2DKのマンションを購入してもらいそこに住んでいる。 256:名無しさん@ピンキー ある日トイレの水が漏れるので、業者を呼んだ。 50才前後の風采があがらない職人がきて修理をはじめたが、もてなしのジュースを買いに 行きほんの10分ほど留守にした。 作業は1時間ほどかかり、一杯ジュースを飲んでその職人は帰った。 257:名無しさん@ピンキー しかしその男は千尋の部屋にある仕掛行い、ある物を盗んできたのである。 その男は勤務先によらずまっすぐ自宅であるアパートに急いで帰ってきた。 部屋に入るなりズボンのポケットから小さく丸めた物を取出した。 なんと女物の小さな下着であり、それも洗濯していないものであった。 男はそれを畳のうえに拡げた。 白い小さなパンティで、腰まわりと、縁がレースになっているパンティであった。 258:名無しさん@ピンキー その小布の股ぐりの部分の皺を展ばししばし見つめていた男は、その部分に自分の鼻を圧し付け くんくんと鼻を鳴らし、臭いを嗅いだ。 かすかにアンモニア臭がした。 やおらズボンとパンツを脱ぐと、腰を屈めてその小さな女物パンティを穿いてみた。 極めてきつく、破れてしまいそうなので丁寧に穿いた。 男の一物が辛うじて納まったが、○袋は股間から少しはみ出てしまい、無理に その薄い小布に押し入れた。 箪笥を開け鏡みを覗き込んだ。 でっぷりした男の尻まわりに、小布は食込むように貼りついていた。 ポーズをとる男、小布から半分はみでていた、正面を向くと、男の物が少し大きく なったようで、小布の上から少し亀頭が露出していた。 259:名無しさん@ピンキー 訂正・・・小布から男の尻が半分はみ出ていた。 男はしばらくうっとり鏡を見つめていたが、そのままズボンを穿きなおした。 イヤホーンを耳に付け、録音機のボリュームを上げた。 「・・・ ・・・」無音が続いた。 夜になった・・・イヤホーンから戸を閉めたような音がした・・・男はじーと耳を澄ました。 「シャー〜」音がきこえた、数秒でその音は消え、今度はジャーとでかい音がし、またドアを閉めるような音で 終わった。 男の穿いた小さなパンティから一段と大きくなった一物の頭の部分が飛び出した。 260:名無しさん@ピンキー 次の昼過ぎ、千尋が外出しているのを確認し、ハリガネなどの道具を使い 5分ほどで玄関の扉を開け、部屋に侵入した。 この男は電気にも詳しく、小一時間ほどで巧妙に隠しカメラをセットしてしまった。 それから気づかれないようにあちこちを調べ、玄関の合鍵を見っけて拝借した。 261:名無しさん@ピンキー 男はその日から、勤務を終えると一目散でアパートに帰るようになった。 ビデオを再生した・・・ 千尋が部屋に入ってきた・・・スーツを脱ぎ、白いレースを裾にあしらった ランジェリー一枚になった。 画面から千尋の姿が消えた・・・洗面所に行ったようだ。 今度は一方のイヤホーンから、がたがたと言う音に続き「シャーシャー」と小さな 音が聞こえてきた。 男はズボンの下に手を入れ、千尋から拝借したパンティの中の○○を握り締めた。 262:名無しさん@ピンキー また画面に千尋が現れた。 着ていたランジェリーをゆっくり脱いだ・・・・千尋はブラジャーと小さな白いパンティだけになつた。 洋風タンスを開け、少しの時間全身を鏡でみて、ポーズする格好をしたあと、 ブラジャーの紐を肩から外した。 ブルン!と弾けるように乳房が顔を出した。 巨乳と言うほどではないが、形のよく柔らかそうな乳である。 乳首は少し大きめなようであるが、少し陥没気味である。 そしてゆったりしたブラウスをはおり、ジーパンを穿いた。 263:名無しさん@ピンキー 少し探すけど、三崎ちひろ などアイドルの激やばエロ動画・画像・無料でDLできました! http://tool-7.net/?7fuji 264:名無しさん@ピンキー 千尋はテレビを観ながら、簡単な食事をしていた。 食事を終わり、まあテレビを観ていたが、立ち上がり画面から又消えた。 かなりの時間が経過した・・・ 頭と胸から下に白い大判のタオル巻いた姿で画面に登場した。 そのままの姿でソファーに座り今度は借りてきたのかビデオをセットし観ていた。 ビデオを見ながら、胸に巻いたタオル下げ、腰の部分に巻きなおした。 その間ちらちらと下半身の黒い縮毛が垣間見られた。 男はM商事勤務、156cm 、体重46キロ、B84U53H86 氏名三咲千尋 23歳 手帳、診断書などから盗み見たデーターを諳んじ、”千尋の○毛”と声を出して何回も言ってみた。 265:名無しさん@ピンキー ビデオが終わったようだ・・・ 千尋は立上りタンスの引き出しを開けた、パンティを穿くようだ・・・ 食い入るようにじーと画面を見つめる男・・・ 少し迷ったのか・・・一枚の小布を取り出し、巻いてあったタオルを外した。 鏡に向かいながら体を屈め、小布を片方の脚首に通した。 その一瞬、屈めた千尋のボリュームある尻の間から、千尋のあの部分がちらりとみえた。 男はそれを凝視しながら、先ほどから扱いていた○○から大量の白濁した○液を噴出させた。 {千尋の○○○○・・・千尋の○○○○」と言いながらである。 266:名無しさん@ピンキー 小さなパンティを腰までずり上げた。 ハイレグのパンティの股ぐりの部分が、千尋の股間に食込んだようにみえた・・・ 全身を鏡に映し、更にパンティを引き上げながらポーズをとる千尋。 小高い千尋の恥丘に、パンティが一層食込んだようみえる。 扇情的な眺めである。 そして白地に薄くハートマークが点在するパジャマを着たところで、照明を消したようだ。 暗くはっきりしない画面が続いた。 267:名無しさん@ピンキー 朝が来た、男は千尋の起床時間を承知している。 パジャマ姿画面を通過する千尋、美少女も寝起きの顔は興ざめする、 頭髪が乱れ、眠そうな目あくび、化粧していない顔・・・ 少し経ち、ドアを閉める音、ちょっと間をおき「シャーシャー」小さな音に続き 「ブチュブチュ・・・プ、プ、ブチュー」そして「ジャー」と大きな音がつづき ガタンとし音が消えた。 あの音は・・すぐ閃いたあれは千尋が○○をした音だ・・・朝からそれを想像し 何日も穿いている千尋のパンティの中に滴らせてしまった。 268:名無しさん@ピンキー ある日ビデオをセットしても千尋の部屋が映されなかった。 見つけられて取り外されたかな? それともテープが終わったのか? 次の日中また合鍵で千尋の部屋に侵入した。 ビデオは取り外されてはいず、テープを交換した。 タンスを開け、ぎつしりある千尋の下着類を物色した。 気に入ったパンティを一枚ポケットに押し込んだ。 次に男は洗面所に入り、そこにある洗濯機の蓋を開いた。 なかに2枚のパンティが入っているのを見つけ、取り出し股間の部分に鼻をつけそして その部分を舌で舐めてみた。 かすかにアンモニア臭がした。 もう1枚のパンティの股間になんと黒い一本の縮毛をみつけた、千尋のあそこの○だ! 男は天にも昇るほどの高ぶりを感じた。 そしてそれを大事にトイレットペパーにつつみ持ち帰った。 269:名無しさん@ピンキー 翌日男は早朝から千尋のマンションの前に行き、植え込みに身を隠していた。 ほぼ予測どおり千尋が出てきた、今日は薄いブルーのブラウスに黒っぽいスラックス姿である。 駅までは10分ほどであるが、ずーと上り坂が続く、少し離れて気づかれないように後を追った。 歩く度に、千尋の尻が左右にプルンプルンと揺れ動くようで、堪らない。 信号待ちを利用し千尋に先行し、曲がり角で千尋を待った、千尋が歩いてきたが、 歩く度に、薄いブラウスの胸のあたりが上下にタプンタプンと揺れ動いているようだ。 270:名無しさん@ピンキー 電車の中で、悪戯をしようかと千尋の斜め後方に位置したが、チャンスがないまま 化粧して大人びいた千尋の横顔をみて終わった。 下車後、勤務先に体調が悪いので欠勤するとの電話してから、場末の映画館に向かった。 その映画館でSM映画を上映中なのだ。 女教師が姦計に合い縛られ陵辱されてしまうものだが、その女優の巨乳が縛られて歪み 嬲られる場面には興奮の頂点に達した。 映画館を出た時には、ある計画を今晩こそ実行しようと心に決めた。 その日の深夜変装し自転車で千尋のマンションに出掛けた。 様は 271:名無しさん@ピンキー 千尋の部屋は消灯してあり、様子を窺がうが寝てしまったようだ。 静かに鍵を開けそーと部屋に入る・・・やはりもう寝ているようだ。 そーとベットに近づいた・・・軽い息をして千尋は寝ていた。 男はしばらくまだ少女の面影を残した千尋の顔を凝視していたが、携帯してきた小さなバックを 開き厚手のタオルを取り出すと一方の小瓶をあけ液体をタオルに沁みこませた。 そのまま千尋の鼻と口をタオルで覆った・・・千尋がびっくりしたように目をあけ 「ううー」とくぐもった声を発したが、それも数秒の事だった。 千尋がぐったりしてもタオルを押し付けていた男が身を起こした。 しばらく様子を窺がうと、パジャマのボタンをはずしにかかった。 272:名無しさん@ピンキー 白い乳房がプルンと弾むように露出した。 形のよい柔らかそうな乳房であり、乳首は薄いピンクで少し陥没気味である。 男は両手でゆつくり味わうように千尋の乳房を揉んだ・・・マシュマロのように 柔らかであり跳ね返すような弾力も感じた。 しばらく捏ね繰りかえした後、そーと乳首に唇をつけた。 そして舌で丁寧に舐め上げ、転がした・・・診ると乳首があきらかに屹立しているようだ。 パジャマを抜き取り首筋、耳、脇の下、臍まで丁寧に舐めまわした。 「う〜ん」と千尋が呻った、男は一瞬ぎょっとしたが・・そのまま行為を続けた・・・ 次にパジャマのズボンに手をかけゆつくりずり下げ脚から抜き取った。 273:名無しさん@ピンキー 男は立ち上がると、スタンドの照明を更に明るくした。 その明るさの中に、小さな白のパンティ一枚で仰臥している千尋がいた。 ついに恋焦がれた千尋の裸を生でみて男の興奮は高まった。 そしてある一点に目が注がれた・・・小さなパンティをこんもり盛上ている千尋の恥丘 部分である。 そしてその丘の中心部に指を沿え下から上に、そして上から下に何度も擦るように往復した。 指に湿り気を感じた、そしてついにコリコリとした突起を捕らえた。 「千尋の○○○○ス」である。 274:名無しさん@ピンキー 千尋ク○○○○は無意識ながらこの男の執拗な愛撫に、すでに固く勃起していたのである。 男はズボンを脱ぎ、ブリーフ姿になり、既に大きくなっている○○を扱いた。 男は何を想ったか、千尋の体に手をかけうつ伏せにした。 そしてパンティをゆっくり下ろし始めた・・・むっちりした千尋のお尻が半分露出し、深く刻まれた ワレメが現れた。 パンティは足首から引き抜かれた。 括れたウエストからむつちり盛り上がった腰にかけての線がすばらしい! 男は千尋の足首を持上げ開いた・・・腰を屈めたその部分をみた男の目に、黒々と密生した○○と 千尋の羞恥の源泉である縦筋が露呈した。 「千尋の○○○○診ちゃったー!」と男は小さく叫んだ。 そしてむつちり盛り上がった千尋の尻を、まるで桃で割るように強引にこじ開けたのだ。 そこには沢山の小さな皺が刻まれるように千尋の恥辱の尻○が見えていた。 275:名無しさん@ピンキー 毎朝決まった時間に、この○○から千尋の○○○が音を発ててしねり出させるのかと・・・ 男は鼻をそこに近づけクンクンと・・・・微かに○○の臭いがするような気がしたが? だいぶ時間がたったようだ・・・また千尋の体を仰向けにしたが、なにを想ったのかやにわに 穿いていたグレーのブリーフを脱ぎ始めた。 そしてそれをなんと千尋の口の中に圧し込んだのだ。 「ううーん」とまた千尋が呻いた。 276:名無しさん@ピンキー 男の今穿いていたばかりに臭い汚いブリーフを口いっぱい押し込まれている千尋 、勿論これも何枚かアップで撮った。 そしてバックからガムテープを取り出しその上に何重にも巻きつけた・・・麻酔がきれるのを 用心したからである。 男は体をずらし千尋の開かれた脚の間にうずくまった。 277:名無しさん@ピンキー ちょうとそこを見てから男はバックに入っている懐中電灯を取り出し、そこを照らした。 美少女に不似合いなほど黒々と蜜生した繊毛の底に、息苦しいほど盛上った女丘があり、 その中心部に縦溝が刻まれているのが見えた。 男は隣部屋のベットに置かれたクッション2枚をもってきて、千尋の尻の下に入れた。 腰部が競り上がり恥部があからさまとなり、卑猥極まりない千尋の姿態が拡がった。 舌舐めずりし、懐中電灯のあかりをそこに当てる男・・そのままそこに口をつけた。 278:名無しさん@ピンキー 丹念に扉の内外に口を這わせ、舐めまわした・・・そして舌を奥へ進めた。 小さな突起に触れ、執拗に舐めまわしていると、それが固く大きくなったようだ。 口を離し、野太い中指と人差し指をそこに挿入するが、そこはもう焼け付くように熱く温み 指を出し入れする度に、熱湯のような千尋の喜悦の果汁が滲みだし、なんと無意識にも指を食い閉めてきたのだ。 男は我慢できなくなり、起き上がって千尋の頬をたたき、肩を掴み体を揺り動かした・・・千尋がぼんやり目を開いた。 279:名無しさん@ピンキー ぼんやりした目で周囲を見つめていたが、突然首を激しくふり脚をばたっかせた。 テープのしたで 「ギャー」とくぐもった声をだして暴れた・・・男は千尋の胸に馬乗りになりながら ナイフを千尋の顔の目前に差し出して「騒ぐとここを傷つけるぞ!」と凄んだ。 「もうあんたの○○○○は写真を撮ってあるんだ・・おとなしくしないと会社でばら撒くぞ」 と千尋を脅かした。 千尋は恐怖の表情を崩し、しくしくと涙ぐんだ。 280:名無しさん@ピンキー 男は両手で千尋の顔を押さえ言った「前からあんたにに目をつけていたんだ・・・ 1回だけでいい・・・俺はどうせ負け犬だ、捕まって刑務所にいってもいいんだ・・ 騒がないほうが身のためだぞ」など千尋を説得すように静かに言った。 男は千尋の腰を両手で抱え込み、既に制御ないほど猛けっている一物で秘裂を貫いた。 ただただ首を横に振りしくしく泣く千尋であった。 281:名無しさん@ピンキー 千尋のそこは心ならずも既に泥濘状態であり、男の動きにあわせ 熱湯のような果汁を男の○○に浴びせ続けた。 千尋は首を大きく反らし、体を弓なりに仰け反らして耐えた・・が 「往くのか?」と男が聞いた・・・首を左右に弱弱しくふり否定した・・が ついにはむっちりと張る太腿を突っぱり、ガクンと首を横におとした。 「往っちまったのか!」と男が言うと・・・恥ずかしそうに小さく頷く千尋であった。 282:名無しさん@ピンキー 男も放出の時が来た、その様子を察知しそこへの射精を拒否するように 首を激しく振る千尋。 男は千尋の泥濘から矛先を引き上げ、体を競り上げるなり千尋の顔をめがけて 白濁を放出した。 「いやー」と叫んだが、そのまま大量のヨーグルトのような白濁は千尋の顔一面を覆った。 283:名無しさん@ピンキー 男はナイフの刃を千尋の頬にあてがい、口を塞いでいたガムテープに手をかけながら、 「騒いだらここに傷がつくぞ」と脅した。 そしてまだ白濁の残滓をつけた自分の○○を千尋の口に圧し付けた。 「いやー」といいながら顔を背ける千尋・・・強い力で千尋の顎を押さえ尚も押し付ける男。 顎の痛みに耐えかね、千尋はついに口を開いた・・・既に回復し巨大さをましたそれをねじ込むように 千尋の口の中に圧し入れた。 苦悶の表情で左右に首を振る千尋・・・ 「舌を出せ」とまた脅迫し、おずおずと僅かに舌を出す千尋 「犬のようにぺろぺろ舐めろ!」と命令する男・・・躊躇し小さく拒絶の首を振る千尋。 ナイフの先を頬に突きつけ「傷ついてもいいのか!」とまたまた脅す男・・・・ ついに千尋は折れた、そして男の命ずるままに大きく舌を出しそれを咥えるのだった。(終) 284:名無しさん@ピンキー 大学生の智寛は来年に卒業を控え、最後の大会の稽古に毎日汗を流していた。 現在、この大学の剣道部に所属し副主将として女子部員をまとめているのだ。 子供のころから男の子と交じり剣道教室に通っていたので、その実力は昨年の全国女子大学選手権大会で 優勝したほどだ。 体は小柄だが、女らしい白い肌をもちなかなかのナイスボディの持主であり、目の綺麗な 笑顔の素敵な明るい美少女であり、男子生徒の熱い視線をあびていた。 今日もいつものように体育館で稽古を終え、女子部員達と楽しくおしゃべりしながらシャワーを浴びていた。 285:名無しさん@ピンキー なに小説スレになってんの? しかも文章ヘタすぎ!
286:名無しさん@ピンキー おしゃべりは来月に迫った大会のこと、来春の卒業、就職のことなど・・・ 智寛は既に子供のころより憧れていた警察官になることが内定していた・・ 凛々しい制服をきて颯爽と働いている自分を想像しながらおしゃべりは弾んだ。 隣のシャワー室は物音ひとつせず、既に男子部員は帰宅したようだ。 だがそれは甘かった・・・女子部員の脱衣室には密かに主将以下数人の部員が入り込み シャワー室を覗きみしていたのだ。 中の一人は女子部員の脱衣籠から下着類を摘みだし拡げていた。 287:名無しさん@ピンキー 男達は7〜8人の全裸の女子部員を見て「すげえ〜」「ビンビンしちゃう」 「堪らねえ〜」と口々に叫んだ「静かに!」と言う主将。 主将の目は智寛に注がれていた・・・一際目立つナイスボディであった。 揺れ動くたわわな乳、括れた腰から尻の線の豊さ・・・そして美少女風な風貌とは 不似合いなほどの黒々とした○○。 女子部員の一人がこちらに来るようだ「やばい・・行こう」と主将の声に 男達は名残惜しそうにその場を離れた。 288:名無しさん@ピンキー 男達は主将の親が持っている郊外の別荘に集まっていた。 「女達みんないい体してんな〜やりたいな〜」「副主将の体は白くてむちむちしてやがら〜 おつぱい揉んでみたいなあ」「智寛を負かせ、泣かせてみたい」と口々に言い合った。 主将は静かに智寛の姿態を想っていた。 剣が強く、しかも美人で明るく面倒見のよい副主将を前から想っていたのだ。 何度かそれとなく思いをぶつけたが、巧みにはぐらかされていたのだ。 こうなったらやるしかないか!と一人密かにある決意をするのだった。 289:名無しさん@ピンキー 稽古が終えて、大会の準備の打ち合わせを行った、終了後主将は「智寛ちょっと残ってくれ」。 費用負担のことで相談があるとのことで、智寛は了解し「先に帰って!」と女子部員に言って主将と二人部室に残った。 ジュースを飲みながら話をした、主将は180cmの長身で覆いかぶさるように話す態度に圧倒され熱くなり、したすらジュースを飲んだ。 そのうち遠くから声が聞こえてくるかのような状態になり、ついに机に突っ伏してしまった。 しばらく智寛の様子を窺がう主将・・・ 男は突っ伏している智寛を横抱きに抱えた・・・首をぐったり仰向かせた智寛の体は以外に軽かった・・そして停めてあった車に運んだ。 290:名無しさん@ピンキー 別荘に運びベットに寝かせて、男はじ〜と智寛の肢体をみつめた。 智寛はシャワーを浴び、ジーパンに襟高の白の薄手のブラウスを着ていた。 こうしてみると以外に小柄であった、160Cmはないどろう、胸のあたりは ブラウスの上からでも盛上っているのがわかる・・85くらいかな?巨乳というほどではないが。 キスをしようと屈みこむといい香りがした、少し厚目のふくよかな唇であった。 男は水を一杯飲んでから・・・智寛のブラウスのボタンに手をかけた。 291:名無しさん@ピンキー シンプルな白いブラジャーが現れた・・・乳の裾野がカップからはみ出している、白い肌である。 前にあるブラジャーのホックを外し取り去った・・・ブルンという感じで白い柔らかそうな乳が飛び出してきた。 ツンと上を向いた乳首、濃目のピンク色で少し大きめであった。 両手で二つの乳房を鷲掴みしゆつくり揉んでみた・・柔らかで蕩けてしまいそうな乳房であった。 指で乳首を突くと、プリリンと跳ねかえつた、そして何度も指で捻り、圧した・・・蹲っていた乳首が少し固く屹立してきたようだ。 こんどは舌で、突き、舐め、吸ってみた・・・丁寧に執拗に弄った・・・「うう〜ん」と智寛が小さく叫んで少し首を反らせた。 気が付いたかな? 大丈夫のようだ。 男は体をづり下げ、ジーパンにてをかけ、前のボタンを外しにかかった。 智寛の白いパンティが少し見えてきた。 「何するの!」突如智寛が激しい声で叫んだ。 292:名無しさん@ピンキー 「どうして〜越川君」「こんな事して唯で済むとおもうの」「誰か来てー」と声高に叫ぶ智寛 ・・・男はへらへらしながら「誰も来やしないよ」「もっと喚けよ!」と言いながら、そのままジーパン をずり下げた。 智寛は脚を激しくばたつかせながら、身を起こそうともがいたがジーパンは脚から抜き取られた。 293:名無しさん@ピンキー 別荘は林に囲まれていて、隣家は遠い。 それと父親の趣味で音響効果を高めるため主要な部屋は防音が施されていた。 無理にジーパンを下げたため、パンティもずり下がり智寛の恥毛が僅かだが 露出してしまった。 「智寛お毛ケがみえてるぞー」と笑いながら言うと、智寛は「キャー」と思わず叫び それを直した。 パンティ1枚にされ、ベットの端に乳房を両手で隠し脚を縮ませて見紛える智寛。 男が近ずくと、智寛は隙をみて服をつかみベットから飛び降り外へ逃げようとした。 「無駄だぞー」と男は言いながら、おどけたように智寛を追い回した・・・ 必死に逃げる智寛の上下左右に激しくゆれる乳、プリプリと左右に弾む尻を滑稽そうに眺めながら追い回す男。 294:名無しさん@ピンキー 智寛はまたベットルームに追い立てられてしまった。 壁を背に必死の表情で見紛える智寛、男はにやにや近づいた・・・智寛が前足を上げて近づいた男を 思い切り蹴った・・・しかし男の大きな手で軽く受けとめらた・・尚も近づく男に両手を振り回し必死の形相で 防いだが・・・見上げるような大きな体で智寛の両手を万歳の格好にし壁に圧しつけてしまった。 そのまま男は智寛に口づけしようと顔を寄せた・・「プー」と智寛は男の顔に思い切り唾を吐いた。 295:名無しさん@ピンキー 「やったなあ〜」と男は凄み、「バシー!バシー!」と智寛の左右の頬を二度ほど叩いた。 忽ち智寛の両頬は赤くなった・・・薄っすら涙をうかべ、上目づかい冷たい目で男を睨むみる智寛。 また唇を圧し付けてきた・・首を大きく捻り防ぐ智寛・・男は片手で智寛の顎を強くつかみ尚も近づけた・・ またもや唾を浴びせる智寛。 「このアマ」と言いながら、智寛の頬を乱打する主将・・ ・・・「やめてー」・・・「打たないで!」 ・・・・と叫ぶ智寛・・・尚も打ち下ろす主将。 智寛の両の頬は真っ赤に染まり痛々しい・・・尚も打とうと手を上げた男に、「許してー」 と涙を垂らして叫ぶ智寛・・その声を無視し尚も手をあげる男に・・「やめてお願い!」と哀願の眼差しで小さな声で訴える 智寛に男は手をおろした。 296:名無しさん@ピンキー 「いいんだな!」と言いながら、顎に手を添え智寛の顔を仰向かせた・・・そして男は唇を圧し付けた。 「むむむ・・」とそれを受ける智寛・・・「舌を出せ!」と命令する男に、おずおずと僅かに舌を出す智寛、 男はその。智寛の舌を強引に捕らえ、深く飲み込んだ「ムグー」と呻く智寛。 男は智寛の舌を抜き取るように吸い込み、口中、歯茎まで舐めまわし、大量の唾液を智寛の口に吐き流しこんた。 男は口を離して智寛の顔をみる・・・智寛は小さく口を開けたまま、倒れ込みそうな格好で頭を男の腕に預けていた。 297:名無しさん@ピンキー 男は智寛を首を抱えたまま、耳から首、うなじを舐めながら、片手でたわわな乳房を揉んだ。 とろけてしまうほどの柔らかさがありながら、指を跳ね返す弾力も感じる乳房である。 乳房を揉みながら、いくらか勃起した乳首をこねくり回した。 そして口を乳首に移動し、丹念に舐め、転がした。 智寛が座りこみそうに崩れた・・・もう立っていられないほどに体が感じているようだ。 298:名無しさん@ピンキー 男は智寛の体を壁に立てかけるように戻し、乳房に口をつけたまま、片手を小さなパンティに這わせた。 パンティを小高く盛り上げる丘の中心部を、下から上に何度も指で擦った。 智寛は指がそこを擦った瞬間「やめてー」と小さく言い体を捻ったが、男は無言でその行為を続けた。 男の指はその部分の湿り気を十分感じた「お前感じてるな?」と言う男・・・小さく左右に首をふり否定する智寛。 そのうち男はそこを指に感じて「このコリコリしてるのは、何」と智寛にむかい叫んだ・・・ 唯首を振るばかりの智寛・・・「これ何と言うの・・言ってみな!」と男はいったが無言で首を横にふるばかりの智寛。 「これは智寛のクリトリスでーす」と男が茶化した。 299:名無しさん@ピンキー 男にそれを言われて、智寛はいやいやするようにただ首を小さく振るだけであった。 そして男はパンティの上端から手を入れた・・・今度は体を激しく揺さぶりながら、手で男の差し入れた手を抜こうともがいた。 男は大きな体で智寛を圧しながら、智寛の秘部の奥深くに手を侵入させてしまった。 「やめてー」「やだー」を連発し、もがく智寛・・・男の手は智寛の秘所の扉をこじ開け中に侵入した。 ビクーと智寛の体が震えた。 男の指は、既にそこが智寛の果汁で溢れかえっているのを感じ取っていた。 「もうヌルヌルじゃねいか!・・智寛」・・・男は智寛の顔にむかい言った。 無言で首をふる智寛 300:名無しさん@ピンキー 男は一時智寛のそこを指で弄んだが、やおらその行為をやめ・・・屈みこむと、いきなり智寛の両足と尻に 手を添えそのまま智寛の体を肩に担いだ。 頭を下にして逆さまに体を高く担ぎあげられ、驚いて手で男の背中を激しく叩く智寛だが・・・ 意に介さず、智寛を肩に担いで部屋のなかを廻る男・・・高く担がれ、恐怖で「おろしてー!」と叫んで 男の背中を叩く智寛・・・男は智寛のむっちり張った尻を片手で「いい音だ」と叩きながら笑って部屋を廻った。 「おろしてー」とまた智寛が叫んだ・・・男はようやくベッドに智寛の体を放り投げた。 苦しくて屈みこむ智寛・・・・ なお、背中を叩く智寛 301:名無しさん@ピンキー その隙に男は別室から、あるものを手にして戻った・・・太目の白いロープである。 男は、屈み込んでいる智寛の腕をねじ上げた・・「痛い!」と叫び抵抗するも、簡単に捩じ上げられ 背中に腕をまわされてしまった。 組まれた腕をロープで縛った。 「何をするの?」と智寛・・・無言のまま、男は浴衣のひもで智寛の口を塞ぎ首の後ろで縛った。 302:名無しさん@ピンキー 次に智寛をベッドに仰向きに寝かせた。 そしてすばやく智寛の足元に移りなり、足首をつかみ開くなりベッドの角柱に一気に 括りつけてしまった。 もう一方の足首をつかまれ智寛は必死にもがいたが、いとも簡単に括られてしまった。 男がソファーから大きな厚手のクツションをもってきて、智寛の尻の下に重ねて置いた。 男は屈みそこを覗き込んだ・・・「見ないでー」と泣き叫び脚をばたっかせる智寛・・・ 「おとなしくしろ〜また殴られたいのか」と大きな声で男が脅かした・・・・智寛は首をふり無言でしくしく泣いた。 男は智寛の内股に手をそえそこを覗き込んだ。 303:名無しさん@ピンキー 「これが智寛の○○○○かー」と男が小さく囁いた。 そこは美少女風の外見とは想像もつかない、黒々と蜜生した○○が拡がっていた。 その奥底に秘所の縦筋が少し開いて展開していた。 智寛は顔を横に伏せただしくしく泣いているばかりである。 男は体を起こしあらためて智寛の姿態を見直した・・・そこには憧れの智寛の信じられないほど、卑猥極まりない 姿態が曝け出されていた。 腰を高々と突き上げられ、秘部をこれ見よがしにみせつけているあさましい智寛の姿である。 304:名無しさん@ピンキー 智寛は、顔を横に伏せたまま小さな声で、すすり泣くばかりであった。 こんな狂人ような主将に、何も出来ない自分がとても悲しかった・・・少なくとも 自分は剣道チャンピオンの実力者であるのに・・・怖かった、親にも叩かれなかった顔を 滅多撃ちにされ、高く担がれ落とされる恐怖、きつく縛られ悪戯をうけること、今日まで 考えてもいない出来事に・・・ 305:名無しさん@ピンキー 「智寛、ケツの○○まで見えてるぞ!」と薄ら笑いを浮かべ叫ぶ男・・・はっとして そこを見せないようにか、体を捻り隠そうとする智寛・・・だが大きく開かされた脚はビクとも動かない。 男はまあ屈みこんだ、そして智寛の内股に手をあてがい、そこに口を圧し付けた。 「きゃーやめてー、許してー、お願いやめて!」と体を捩じらせ大きな声で叫ぶ智寛・・だが男は構うことなく むーと熱るその箇所に唇を這わせた・・鼻に智寛の○○が入りこみこそばゆい・・ 更に両手で扉を開き、羞恥の極である鮭肉色の果肉をじーと見詰めた・・・ そこは露を湛え光っているようだ・・「これが智寛の○○○〇かー」とささやきながら尚も見詰めた。 306:名無しさん@ピンキー 「診ないで、診ないで・・お願いもうやめて〜」と顔を上げ必死の形相で男に哀願する智寛だが、 それを無視するかのように複雑に絡む壁を指で押し分けた・・・合わせ目に小突起をみつけた・・・智寛の ○○○スである。 智寛の急所は心なしか震えているようだ。 舌でそれを突いた・・「ううー」とくぐもった声で智寛が叫び、うなじを大きく反らした。 舌で舐め上げ、挟みんだ後、こんどは抜き取るばかりに吸い込んだ。 「グウ〜!」と咆哮のような声を出し、首と体を更に反らし太腿を痙攣させる智寛であった。 307:名無しさん@ピンキー 「診ないで、診ないで・・お願いもうやめて〜」と顔を上げ必死の形相で男に哀願する智寛だが、 それを無視するかのように複雑に絡む壁を指で押し分けた・・・合わせ目に小突起をみつけた・・・智寛の ○○○スである。 智寛の急所は心なしか震えているようだ。 舌でそれを突いた・・「ううー」とくぐもった声で智寛が叫び、うなじを大きく反らした。 舌で舐め上げ、挟みんだ後、こんどは抜き取るばかりに吸い込んだ。 「グウ〜!」と咆哮のような声を出し、首と体を更に反らし太腿を痙攣させる智寛であった。 308:名無しさん@ピンキー ひとりでいったい何やってんだ? 309:名無しさん@ピンキー 智寛は既に全身の力が抜けて腑抜けのような有様に陥っていた、ただ「あっあっあー」と悌泣を洩らすだけせあった。 男は体を起こし、智寛を見上げると、智寛は小さく口をあけたままぐったりしていた。 「智寛、もう往っちまったのか?」と男は問いかけた・・・いやいやするかのように首を小さく振って否定する智寛・・・ 「じゃー入れてやるから」「往くときはイクーといえよ」といいながら、既に大きく勃起している ○○を智寛の○○○○にあてがった。 310:名無しさん@ピンキー 「それだけは許して!」「許してやめて!」と男の矛先をかわすように体を揺すった。 しかしそれは全てを諦めたポーズだけのものだった・・・智寛は男の術中に落ちた女の悲しい性を感じて いるのだ・・女盛りの智寛の体は既に男に弄ばれ引き戻れないほど欲情を求めているのだった。 男は押し出した・・・「いやー」と仰け反る智寛・・・巨大な男の○○は亀頭まで挿入された。 眉を寄せ額に皺を浮かべる耐える智寛・・・男は一気に侵入し根元までそれを埋め込んだ。 「グアー」ト獣のような声をあげ弓なりに体をそらせる智寛。 311:名無しさん@ピンキー 男は尻を押し出し反復運動を開始した・・「あっあっあっ」と悌泣しながら揺さぶられる智寛。 智寛は首を折れ曲がるほど反らし、腰を突き上げ、太股を痙攣させ悶える・・・ 男が「智寛・・往くか」「イクーイクーといい声で往けー」と叫び、尻の動きを早めた。 智寛の崩壊が近づいた・・・「往けー」と更に追い込む男の動き・・・首を激しく振り挙止する智寛だが ・・・限界がきた・・・太股の痙攣が増して・・ついに「イクイクイクー!」と智寛は首をがっくり横に伏せ 果てた。 繋がったまま「往ったか?」と男が言うと・・・・恥ずかしそうに小さく頷く智寛であった。 312:名無しさん@ピンキー 男は自分も放出すべく最後の動きを早めた・・・そして「うーん」と言って 智寛の中に果ててしまった。 その瞬間、その部分に男の熱いほとばしりを受けたのを夢の中の出来事のように ぼんやりと感じていた。 男は繋がりを解き、ベットを降りた。 脚を開いたまま放心状態でベッドに横たわる智寛、涙が頬を伝わっていた。 313:名無しさん@ピンキー 男はブリーフを穿いて静かに戻った・・・その手には・・・デジカメがあった。 男は智寛の足元に屈み改めてじーと智寛の姿態をみていた・・・ それは陰惨な眺めであった。 汚れた○○があからさまに展開された卑猥極まるものだ・・・男はそんな智寛の恥態を アップで撮りまくった。 智寛が気づき「やめてーやめてー」と大きな声で泣き叫び体を逸らした・・・ 314:名無しさん@ピンキー 「赤ん坊が出来ちゃうぞ・・早く流さないと」と男は泣いている智寛に言った。 ハット起き上がろうもがくが・・・俺も洗うからおとなしくしてろよ、と言って 縛っていた脚を開放した。 起き上がった智寛の後手の戒めも解いたが、また前で手首を縛った。 ふらつく智寛の手を引いて、風呂場への階段をおりた。 智寛は暴れないから手首を開放するように男に頼むが・・・男は首を横に振った・・・ 男はある考えがあったのだ。 男がシャワーを浴びている間、脇でぼんやりたたずむ智寛・・・それお横目でみながら ほくそえむ男・・・やがて智寛を呼びシャワーを体に浴びせはじめた。 315:名無しさん@ピンキー 「こつちへこいよ・・そこを早く洗い流さなくちゃな」恥かしくうつむく智寛、 男はシャワーをそこにあてながら数本の指を入れ手洗い始めた・・・顔を背けて恥ずかしがる智寛。 男は智寛の前にすわりこみ魚の解体作業でもするかのように、女壷の内部を指で蹂躙した。 知寛は魂をこの男に売ったかのように、この行為をされるがままであった。 洗い終わり、タオルで拭かれ部屋に戻された。 そして脱がされていたパンティを男の手で穿かされ、ブラジャーをされ、ジーパンとブラウスまで着けられ たが、放心したようにされるがまま立っていた。 車で家の近くまで送られ、手首の縄を解かれ開放された。 翌日智寛は欠席した。 次の日、剣道部長に大会への欠場を申し入れた。 そして数日後の朝、部室で手首を傷つけたまま息絶えていた。(おわり) 316:名無しさん@ピンキー まさか実話では。ルミ、フォーエバー・・・。 317:名無しさん@ピンキー 途中から日付とIDだけしか読んでないが ここまでスクロールした自分を褒めてやりたい。 318:名無しさん@ピンキー 三崎ちひろ、(長峰ルミ)AV史上最高の美少女だった、あれから15年いまでもお世話になってます。 熟女物でも、SMでも何でもいいから勇気を奮って復活をお願い! 首を長くして待ってます。 どなたか彼女の近況を教えて! 319:名無しさん@ピンキー >>317 スクロールぐらいじゃ褒めてやれん。w 320:名無しさん@ピンキー 長峰ルミ名でのAVデビュー作「イルミネーション」で、泣いてしまって中断後、 また挑むがやはり緊張してできないため中断するのだが、その際上着を羽織る際、 黒々とした陰毛がはっきり確認できます。 お好きな人は観られたら、ただしDVDのスローでみること。 321:名無しさん@ピンキー 「悶々うさぎ姫」で両手足を大の字に縛られ、男二人に散々悪戯される場面は 、完全にSMであります。 目隠しされ、上の口は「これなんだかわかる?」とか言われて男の肉棒を咥えさせられ、 下の口は、ピンクローターで弄られるんだから。 あれだはルミちゃんも堪らないだろう、本気だ往ってしまつたようだ! 必見 322:名無しさん@ピンキー 本気でちひろとやりたい、ちひろの○○○○じっくり責めて○○二したい〜 323:名無しさん@ピンキー 海上自衛官ちひろはまだ入隊したばかりであり、子供のころから憧れていた自衛官になれて うれしく毎日張り切って業務を遂行している。 屈託ない明るい性格、美少女の面影を残した顔立、運動で鍛えられたメリハリあるボディで 学生のころは勿論、自衛官になってからも男性にもて、同姓からも慕われている存在である。 特に空手を子供のころから習い、今は初段の腕前であり、そうかと思うと日本舞踊も幼いころから お師匠さんについており、現在は名取の免状をもっているという、お淑やかな一面もある女性である。 324:名無しさん@ピンキー 性格ははきはきし男にしたいような正義感をもち、自衛官を志望したのも世の中の役に立ちたい ということからである。 もっとも隊員の凛々しい制服にも憧れていたが・・・ 今日は遠泳訓練で、自衛艦を基点に数キロはなれた小島まで泳ぎきる訓練である。 学生時代からもっている白の競泳用水着を着用し、同僚男女隊員数十人と参加した。 ちひろは学生時代に空手部の夏季学宿で何度か泳いだり、サーフインをするくらいでそんなに 得意ではない。 今日の教官は、胸毛がある筋骨たくましい厳つい男性の上官で、ちひろの部隊の所属で顔なじみである。 325:名無しさん@ピンキー 号砲で数十人の男女隊員がスタートを開始した。 当初数人の同期生の女子隊員が一団で泳いでいたが、波が荒く途中からちひろは一人になっていた。 目標の半分を過ぎたあたりから、脚が吊りだし、そこへ大波が押し寄せ何度か海水をのんでしまった。 そうこうしているうち、いよいよ疲労が激しくなり手足が動かなくなった・・・やばいと感じているところに また大波がちひろを襲った・・・後は覚えていない 326:名無しさん@ピンキー ちひろは溺れてしまったのだ、大量の海水を飲み込んでしまい人事不省になってしまったのだ。 教官に助けられ小船に運ばれて、本船の医務室に寝かされた。 人工呼吸により息は噴き返したが、気を失ったままにベッドに横たわっていた。 部屋には教官が付き添いで残っていた。 ・・・ちひろに掛けられていたタオルケットがずれ、ちひろの太股が半分露出してしまった。 それを直してやろうと、教官はタオルケットを持ったが、目の前の太股に釘付けになった。 ・・・ちひろの水着を捩れ太股の付け根、股間のところからなんと黒い縮毛がはみ出していたのである。 327:名無しさん@ピンキー 硬直したように教官はしばらく動けなかった。 気が付くとその部分の水着を更に見えようにするために、捲くっていた。 心臓の高鳴りがはげしくなった・・・小高くこんもりとした丘の半端が現れた、 美少女に不似合いなほどの黒々と蜜生したちひろの恥毛が露呈した。 教官は水着の股ぐり部分を寄せるように強く引いてそこを覗きこんだ。 密生した縮毛の奥底に小高い丘を二つに裂いてそれはみえた・・・・ちひろの羞恥の源泉の秘裂である。 328:名無しさん@ピンキー この中年の教官はちひろの存在を、入隊式から意識していた。 ちひろの若さと美貌、凛々しい佇まい、はにかむ笑顔それと制服に隠された はじけるばかりの女体を・・・ 先ほどの人工呼吸を施した時の、とろけるような柔らかな乳房の感触が手に残っていた。 「うう〜ん」とちひろが小さく叫んだ・・・ぎょっとし手を離しちひろを覗いた。 ちひろが目を開けた・・・「教官!」と男をみるなりちひろは起き上がろうともがいた。 「まだ休んでいなさい」と男はやさしく言いながら・・ちひろの体を戻した。 男は事の顛末を話した・・・「助けていただき有難うございました!」とちひろは言い、目礼した。 329:名無しさん@ピンキー 翌日何事もなかったかのように、前にも増して元気なちひろが業務にあたっていた。 月に一度の当直勤務の日が来た・・・・昼間の業務が済み、夜間は広い駐屯地に僅かの隊員と警備員が 居るのみである。 深夜、事務所で昼間の業務の整理をしていると、警備員が入ってきた。 「異常ありませんか?」と懐中電灯をちひろに当てながら初老の警備員が言った・・ 「ご苦労様、特にありません」と言葉をかえす・・・「お若いのに大変ですね・・ 気をつけて下さい」と言い男は部屋を出て行った。 実は誠実そうなこの警備員の本性は、女性隊員のローカーをこじ開け下着を盗んだり、女性の風呂場を覗き見したり プライベートではSM雑誌を読みふける60歳を超えた変態じみた男である。 330:名無しさん@ピンキー この警備員は何度か見かけたちひろに目をつけていた・・・礼儀正しく、はちきれそうな若さと 美貌、何よりも制服に隠された若々しい肉体。 駐屯地内の通りすがりにみた、歩く度に「プリンプリン」と揺れ動くちひろの若さ一杯の尻の動き には、よだれが垂れそうにそそられていた。 ちひろは定期の勤務を済ませ、仮眠のため畳敷きの宿直室に入った。 上着を脱いだだけの姿で、軽い布団をかけ眠りについた。 331:名無しさん@ピンキー 警備員は計算していたのだ、この時間帯は宿直室付近には誰も近づかない事を。 男は合鍵を使い静かに部屋に侵入した・・・しばらく様子を窺がうと、ちひろの枕元に 移動した。 クロロホルムを浸み込ませたタオルをそっとちひろの口と鼻に圧し付けた・・・ ちひろが目をあけた・・・一瞬ポカンとしていたちひろだが、事態を察知しはげしくもがくと同時に、 得意の空手で男の首筋を撃ちこんだ・・・男は仰け反ったが、すぐ立ち直りなおもタオルを圧し付けてきた。 332:名無しさん@ピンキー ちひろはもがきながらも、男の首筋をめがけ両手で左右から撃ちこむと同時に 膝を男の下腹部に撃ちこんだ。 男はタオルを落とし、崩れた・・・がすぐに立ち直りちひろの腹の上に馬乗りに跨った。 そしてちひろのブラウスの襟をとり首を締めにかかった。 ・・・・ちひろの意識が遠のいた・・・男に締め落とされたのだ! 60過ぎのこの男は若いころ柔道にうち込んでいたのだ。 333:名無しさん@ピンキー 男はタオルを拾い、改めてちひろの口と鼻に圧し付けた・・・ちひろはがっくりと首を横に 伏せて眠りについた。 辺りはシーンとしていた。 男はちひろのブラウスを脱がした、白の前ホックのブラジャーを外した・・・・ 「プルンプルン」と音をたてるように大き目の乳房が飛び出してきた。 334:名無しさん@ピンキー ついに目をつけていた自衛官ちひろの制服に隠された若い肉体を目の前にして、 男は唾を飲み込んだ。 空手有段者との噂を聞いていたので、手ごわい相手と覚悟していたが、以外にちひろは脆かった。 両手で乳房を鷲掴みしてみた、柔らかいが押し返すような弾力がある乳であった。 押し上げ、揉み上げ感触を楽しんだ。 乳首は大きめであり、少し陥没気味である、指で摘み捻ったり、舌で転がしていると明らかに勃起してきた。 335:名無しさん@ピンキー 両手を挙げさせ、脇を舐めた・・剃毛しているようだが剃り跡がなまめかしい。 かわいい臍を舐め、いよいよスカートに手が伸びた。 今日のちひろは紺色に白の縦縞のすっきりしたタイトスカートを穿いていた。 ベルトをはずし、ゆつくり下げた・・・黒いパンスト越しに待ちかねたパンティが現れた。 ハイレグ気味の純白のパンティである。 男はスカートを取り去り、パンストを透かしてパンティを盛り上げている小高い部分に目を停めた。
336:名無しさん@ピンキー 男は鼻をそこに押し付けた、柔らかな感触を楽しみながらクンクンと鼻を鳴らした。 この男は155Cmほどの小柄で、痩せぎすで頭も薄く貧相な年寄りみえるが、年は60才を少し 過ぎたばかりである。 男は起き上がると、パンストに手をかけゆっくり引き下げた。 むっちりした太股の間に貼りつたようにちひろの小さなパンティが見えてきた。 337:名無しさん@ピンキー 男は枕もとのスタンドを引寄せ、薄暗い照明を明るくした。 ちひろのパンティに目をやる・・・と、パンティの底の部分がかなり濡れているのを見出した。 「ちびったな!」と薄ら笑いを浮かべながら男は言った・・・そう首を絞め落とされた際ちひろは失禁してしまったのだ。 次に男がとった行動は・・・両足首をつかみそのまま胸の方に折り曲げたのだ・・結果、ちひろの尻は強調され、天井にむかい高々と 浮き上がった格好になった。 男は強調されたちひろの尻を両手で抱えるようにして、尻のほうからパンティをそろりと脱がしかかった。 338:名無しさん@ピンキー むっちり張ったちひろの白い尻、その狭間に鬱蒼とした密林に囲まれて羞恥の源泉である ちひろのオ○○コと小皺に縁取られたエクボに似た○○が露呈した。 小布を足首から抜き取ってから、むっちりした内腿を左右に開き、男はそこに顔を寄せた。 舌と唇そして指を総動員し執拗に愛撫を繰り返した・・・いつしかちひろのその部分は泥濘と化し 夥しい果汁を滴らせたて男の口を濡らした。 339:名無しさん@ピンキー 想う存分若いちひろの秘部を蹂躙して、男は顔をあげた。 そしてあらためてちひろの姿態を見下ろした・・・卑猥極まりない眺めであった。 尻を高々と突き上げ股を割られ、その間に天然美少女とも言うべきちひろの顔があった ・・・ちひろがまんぐりの格好にされたのである。 男は予てより目をつけていたちひろを陵辱でき満足であった。 340:名無しさん@ピンキー だいぶ時間が経過した・・・警備巡回の交代時間も迫っていた。 後ろ髪をしかれる思いで今日は退散することにした。 次のチャンスを頭にめぐらし?・・・ちひろの痴態を写真に撮っておこうと・・・ あられもない格好で仰臥する全裸のちひろを写真に収めた。 そして脱がせたちひろのパンティをポケットにしまいこんだ。 最後にブラジャーとブラウスを羽織らせ、スカートを穿かせ何食わぬ顔で宿直室 を後にした。 341:名無しさん@ピンキー ちひろが目覚めた・・・ぼんやりと周囲を見回し身のまわりに手をやった。 段々覚醒して・・・昨夜の出来事がおぼろげに蘇った。 あっとして再度自分の体を見回した・・・衣服が乱れていた、首筋が痛む、 体の節々が・・・・ 誰の仕業か・・・暗くはっきりはしなかったが・・・見当は付いていた・・・ あの初老の警備員?・・・? 頼りなげなあの老人にあんな力があるだろうか? ・・・? 立ち上がって、パンティを穿いていないのに気がつき、部屋中を探したが・・・ どこに?・・・ちひろはぎょっとした! 犯人が持ち去った? その時ドアがあけられ、同僚の女子隊員が交代を告げにきた。 挨拶もそこそこに部屋をでてロッカー室に急いだ。 そしてあわただしく帰宅した。 342:名無しさん@ピンキー 家に着くなりいきなりシャワーを浴びた、汚らわしい忌まわしい記憶を一刻も 消すかのように・・・ そして寝床に入り寝た・・・夢の中でまた襲われそして乱暴された・・はっと目が覚めた。 どうすべきか、直ぐ警察あるいは上司に一部始終を告げ犯人を捕らえるか・・・ でも事件の内容がが隊内に知れてしまう、プライドの高いちひろには耐えられないことだ。 ・・・・自分は自衛官であり格闘技の有段者であるのだから、卑怯な犯人を自分で捕らえあやまらせそして改心させるべきだと ・・・・正義感が強いちひろは結論をだした。 343:名無しさん@ピンキー 勤務が終わり自宅に飛ぶようにして帰った男は、直ぐにパソコンのスイッチを入れた・・・ 先ほど撮ったものを見るために・・・。 パソコンの液晶画面にちひろが戻った・・・少し暗い画像だが、タバコをふかしながら じっくり卑猥な、ちひろの痴態、恥態を見続けた・・・男の○○はいきり立つように興奮を示し 扱きそして下着を汚してしまった。 男は考えていた・・・ちひろはどうでるか? 天にも登るほどの想いをとげ、先行きに希望のない男には覚悟はできていた・・・が・・・ 今一度ちひろのあの体を抱きたい・・・・ 隊内の恥を公にするか?・・ちひろも恥を広めたいか?・・・・ 証拠はない、徹底してシラをきろう、今一度ちひろを物にするまではと・・・ 344:名無しさん@ピンキー 男は覚悟を決めて落ち着いた・・・・そしてバックから盗んできた、先ほど迄ちひろが穿いていたばかり のパンティを取り出し、股間に鼻を圧し付けた・・・微かにアンモニア臭が残っていた。 ブリーフを脱ぎ捨て、手のひらに隠れるほど小さなパンティに脚を差し込んだ。 極めて狭く薄く破れそうだ・・・丁寧にそーとずり上げた・・・ やせた男の体でも小さく頼りない小布であり、到底○袋は収まらず、勃起した○○は 半端はみ出してしまった。 鏡に映しポーズ決め悦に入ってしまった。 それを着用して食事をとりに外出した・・・なんとも言えない喜びだ。 翌日もちひろの小布を着けて、駐屯地に出勤した。 345:名無しさん@ピンキー ちひろも挫けそうな気持ちを励まし、いつものように明るく営門を通った。 そこを抜けて100mばかりのところにある本部事務所がある、男はその事務所前 を警備していた。 いつものと変わらない態度で直立不動の姿勢で「おはようございます!」と挨拶するこの警備員 ・・・・ちひろは怒りをこらえうつむき加減に目礼して事務所に入った。 机にすわりると、一層男に対する憎悪が増してた・・・惟、あの痩せた小男とも言える気弱そうな年寄りに、 昨夜を味わったあんな力があるだろうか?・・・・人違いでは?・・ちひろはわからなくなり頭をかかえた。 346:名無しさん@ピンキー 新基準発売しないかな〜。 かわいすぎる!! 347:名無しさん@ピンキー ちひろは想い悩んでいた、そこへ例の上官が通りかかり、声をかけてきた。 この上官には遠泳でおぼれたおりに助けられ、その後もなにかと声をかけて もらい感謝し、また好意をもつようにもなっていた。 うかない表情のちひろを見かね「どうした! 稽古をしてもやもやを発散させろ!」 と屈託ない様子で言ってきた・・・ちひろもその気になり勤務終了後、体育館で汗を 流すことに同意した。 348:名無しさん@ピンキー 広い体育館に今夜は人気がなく、二人きりで型の稽古を続けた。 上官が実戦形式でやってみようと言うので、お互いに技を掛け合いながら稽古を 繰り返していたが、たまたま上官の突きがちひろの腹部を直撃しちひろは崩れるように 倒れこんでしまった。 「すまん! 大丈夫か?」と上官は声をかけたが・・・・ちひろは失神していた。 上官はしばらくちひろを覗き込んでいたが、やおらちひろの体を抱き起こすや 軽々と別室に運んでいった。そこは体育館内の医務室兼休憩室であり、簡素なベッドも置かれていた。ちひろをベッドに寝かししばらく見つめていたが、やおら持参したバックからタオルを取り出しそれをちひろの鼻と口に圧し付けた・・・タオルには少量の クロロホルムを含ませていたのである。 上官は身を屈めるや、ちひろの黒帯を解き、下のズボンの腰紐を外した。 349:名無しさん@ピンキー ごつい空手用ズボンをゆつくり下げると、小さな白の下着が現れた。 ちひろは稽古のときは動きやすいように、極小ハイレグ型の下着に穿き替えているのだ。 その極小パンティは激しい稽古により、捩れ汗で湿ったため秘部の溝にくいこんだように なっており、幅の狭い股布の両端からは黒々としたちひろの陰毛が露出していた。 美少女ちひろの信じられない恥態が現出したのだ。 男がパンティの上端を強く引いたため、ハイレグパンティの股布は完全に秘溝に 埋没したようになった。 次にちひろの体を横向かせ、むつちりした尻が男の目の前に見えるようにした。 そして尻タブの両側からパンティを引寄せそのまま上方に引き上げた。 そのためむつちりしたちひろの尻が強調され、尻の割目の奥には息苦しいほどに に盛上がり、布からはみ出た恥毛に囲まれたちひろの恥丘が、狭い布間にかろうじて収まるように みえていた。 350:名無しさん@ピンキー ついにパンティに手をかけた・・・繊細な小布を少しづつ下げていった。 鬱蒼とした密林のような眺めがみえてきた・・・美少女に不似合いなほどの。 パンティを足首まで下げ、見上げた・・・そこには凛々しい空手着を着けた上半身 と一布をまとわぬ下半身を曝け出しているSM的な世界が拡がっていた。 ちひろの羞恥の核心部に顔を近づけた。 その部分を飽きず眺めた後、ビデオを取り出し撮りまくった。 アップで迫ったレンズに映るその部分は、本当にグロテスクであった。 351:名無しさん@ピンキー 男は時間を気にしていた、疑われたら面倒になる。 後始末を急ぐことにし、最後にちひろの羞恥の原点であるその部分 にを狂おしいほどの熱い口淫をした・・・ちひろの体から発する 熱いむっとする感触が圧し付けた口と鼻を覆った。 足首に絡まっている小さなパンティを穿かせ、ズボンを引き上げ、黒帯を締め て、上官は何食わぬ態で部屋の外に出た。 352:名無しさん@ピンキー ちひろは上官に送られて自宅に戻った。 この時点では、当身を喰らったのは自分の技量が未熟のためであったと理解し この上官にはまったく疑いをもたなかった。 数日たった・・・今日も勤務終了後、体育館の道場で稽古をしていた。 稽古に熱中していてうちに道場にはもう誰もいなくなっていた。 誰かがじーとこちらを見ているのに気が付いたちひろは、窓の外を見た・・・ あ!・・あの警備員であった。 ちひろは窓をあけ「おじさん、ちょっと入って!」と声をかけた。 初老の警備員は怪訝な表情をしながら道場に入ってきた。 「おじさん、私の顔を真直ぐ見られる?」とちひろ・・・警備員「?」・・・ 言った「しらばっくれないで!あの晩の事よ・・」ちひろは憤怒の表情で叫ぶように言った ・・・警備員「何のことですか?」と言葉を返しながら立ち去ろうとした。 「待ちなさい!」と言いつつ警備員めがけてするどく突きを入れた・・・ 353:名無しさん@ピンキー ・・・が・・・それは空を切った。 「あなたやっぱり・・・」と怒りをあらわにちひろが言う・・・男はそのまま外にでようとした。 ちひろは鋭く叫びながら男に躍り懸かった、足を回し男の腰を蹴り、腹部に突きを入れ、首筋を強打した。 「うう〜ん」と呻りながら男はたまらず畳にうずくまった。 ちひろは男に向かい「卑怯者!」「人間の屑だ!」「会社に言いつける!」 「警察に突き出してやる!」等々怒りに任せ顔を赤くして男に叫ぶように言った。 354:名無しさん@ピンキー 男は首を垂れながら聞いていたが・・・ゆつくり顔を上げながらにや〜と笑った。 ちひろはぞーとした・・・が・・再び激しく男を攻撃した・・・ちひろは手加減をせず 渾身の力で男を責め続けた。 男はちひろの一方的な攻撃をうけ倒れこんだ・・が・・次の瞬間ちひろが繰り出した突きを かわしつつ、突き出したちひろの腕を肩にかけ「エィー!」声を出しながら腰を捻った。 あっと思う間に、ちひろは空中に放り投げられ畳に叩きつけられた。 355:名無しさん@ピンキー ちひろは仰向けに転がされ、信じられないと言う表情で男を見上げた。 ちひろは起き上がろうとしたが腰を強打したためよろめいた、そこに男の突きが入った。 ちひろは腹をおさえ苦悶の態で畳に倒れこんだ・・・男は素早くちひろの体に馬乗りに 跨り、空手着の襟を強い力で締め付けた。 ・・・ちひろはぐったり首を垂れた。 356:名無しさん@ピンキー 男は「フー」と大きく息を吐きながら、仰向けに倒れているちひろを見下ろした。 「空手有段者?・・所詮可愛い女の子だな」とつぶやきながら、ちひろを」軽々と抱きかかえ 隣の医務室に運んだ。 備え付けの簡易ベッドにちひろを寝かせ、空手着を脱がし上半身を裸にひん剥いた。 そしてどこから持ち出したのか、ゆかたの腰紐でちひろを後ろ手に縛った。 また口の中にタオルをおしこみそのうえから腰紐で猿轡をした。 ・・・男はタバコを取り出しそんなちひろをみながら一服した。 その 357:名無しさん@ピンキー そろそろ気がつき頃だろう・・・男はちひろに近づき手のひらで軽くちひろの頬を 叩いた。 ちひろはゆっくり目を覚ました・・一呼吸後はっと目を見開き起き上がろうとしたが、うまく 起きられない・・・体を見回しぎょっとした。 乳房をあらわにされ、口を塞がれたうえ後ろ手に縛られていたのである。 ちひろを男をみとめ憎悪の目をして、「何すんのよー」と叫んだが、猿轡で声はくぐもり「ううーうう」としか聞こえなかった。 ちひろは素早くベッドをおりて、出口のドアに走った。 358:名無しさん@ピンキー ちひろが逃げても男はあまり慌てる様子は見せず、追った。 ちひろは後手に縛られているため後向きの姿勢でドアのノブを回そうとしたが、なかなか 開けられない・・・男はちひろを抱きとめようと両手を拡げてちひろに迫った。 そこを狙い澄ましたように、ちひろの前蹴りが男の股間を直撃した。 「いて〜」と叫び男は蹲った・・ちひろは足蹴で男を乱打した。 そしてドアをなんとか開け隣の畳敷きの道場に駆け込んだ・・・とにかく屋外に出て 助けを呼ぼうと、広い道場をの出口に走った。 359:名無しさん@ピンキー いきなり足にタツクルされ、ちひろはもんどり顔から畳に叩きつけられた。 男は素早い動きでちひろを追いかけタックルしたのだ。 ちしろはその瞬間、脳震盪を起こしたかのようになった・・その隙に男はうつ伏せ になっているちひろの腰に馬乗りになった。 ちひろは男を振り落とそうと激しく体をばたつかせるが、男はビクともせず手をちひろの 体の前に回し、空手ズボンの腰紐を解こうとした。 360:名無しさん@ピンキー ズボンの腰紐が解けて、そのズボンをずり下げようと男がちひろの足下の方に寄った・・ その時ちひろが後ろ足で男の頭を蹴りつけた。 男は仰向けに倒れこんだ・・その隙にちひろは素早く起き上がり出口に突進した・・・が 脱げかかったズボンが足にからみ無様な格好で転んでしまった。 ・・ 361:名無しさん@ピンキー もがくちひろ、男が迫ってきてちひろの脱げかかったズボンを引っ張った。 ちひろは小さなパンティひとつで、畳の上を腹這いで逃げた。 男は哀れな姿で逃げるちひろを滑稽な面持ちで見てから・・・脱兎のごとく出口に走った。 ちひろは出口を男に塞がれ、後手に縛られた不自由な格好で道場の中を逃げ回った。 男はからかうようにちひろの後を追い回した・・・必死で駆けるちひろの豊乳は上下左右に大きく 激しく揺れ動き、小さなパンティを穿いたむつちり尻はプルンプルンと小刻みに振動して、大変目の保養になった。 362:名無しさん@ピンキー >>361 あんた凄すぎ。 今日偶然このスレ発見したんだが、(IV) 美少女Hi-Fi写真館013 三崎知寛(長峰ルミ) 「ちひろ白書」 観ながら読むと最高(*´д`*)ムッハー 363:名無しさん@ピンキー ちひろは走り疲れ、出口に遠く離れた壁際に追い込まれてしまった。 男は獲物を追い詰め、最後の一枚である純白のパンティに手をかけた。 ちひろは全身を使い大暴れで抵抗した・・・男はちひろの頬に往復ビンタを 加えた。 ちひろは「・・・」何も言わず憎悪の目で男を睨ん |