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オリジナルオナニーホール製作5作目

オナホール、ピンクローター、バイブレーターなど大人のおもちゃに関する情報を掲載します。

オリジナルオナニーホール製作5作目 1ページ目



755:南極774号
今 湯銭中。 水は100℃までしか温度が上がらないが PPやPEなどプラスチック類は120℃くらいで融解するのが多い気がするので 温度を上げるために塩投入。 これで120℃くらいまであがるかなぁ ていうか塩がオナホに入る気がする・・・

756:南極774号
湯銭はダメだな. 時間がかかる. 型にペットボトルつかってて思いついたんだけど コカコーラみたいな丸い1Lペットボトルの 蓋側を使えば、乳+乳首が作れそうだな。

757:南極774号
ユルいホールでマターリと長時間というのを狙ってM30の長螺子を心棒にしたんだが、 このサイズまでくるとワッシャのサイズも直径58mm厚さ4.5mmとかになってくるから 十数枚重ねたワッシャを中心にして紙を巻くだけで、すでに型として成立するんだな。 ワッシャの固定に使うナットも直径5センチを超えるから、調節しだいでは心棒のみで自立可能だし。 作れるモノの内径や肉厚が制限されるけど、作り方のバリエーションの一つとして一応報告。

758:南極774号
6個ほど練成してコツを覚えたし、クオリティも東名を軽く超えて、 えーかげん次なる刺激がほしくなってきた。 そこで錬金術師の皆様へ、実験の題材を提案。 名づけて「リバーシブル・オナホ」 非貫通オナホを洗浄するとき、裏返しにするが、 この「裏返しした状態」で常用できるような形状で作る。 つまり、筒状の型に流し込むまでは同じだけど、 ギザギザ形状にするのは心棒ではなく、「筒の内周」にする。 オナホを固化させた際、外周と内周では素材の伸び率が異なるため、 なんらかの新発見は無いだろうか?

759:南極774号
>>758 作ったことある. ていうか製作スレ当初からある案な希ガス. 固めの素材で作ると耐久性に難有り. 柔らか素材の場合はひっくり返す意味がなくなっていく. 筒の外部は加工がしやすいのでそこがメリット. 単純な筒状を成型した後,その外側に解けたホールをテレテレかけて 紐状のモノをいっぱい付けてひっくり返すのがなかなか良かった.

760:うふ〜ん
うふ〜ん

761:758
>>753の靴パッドは、油を混ぜれば、嵩も増えるしやわらかくなる気がする。

762:南極774号
ダイソーの健康グッズにストレス解消用らしい軟らかいボール があったんだが、これ使えないだろうか? 材質にTHERMAL PLASTICなんとか(最後の単語忘れた)って書い てあったんだが、毒性含めて素性がよくわからん。

763:南極774号
>>762 素材表示があったろ? PEとかPSとか. それがわかれば多少はわかる. 合成高分子そのものに毒性がある場合はあまりないけど, 可塑剤とか添加剤の危険性がわからんのよね.

764:南極774号
そのボールの材質のところが「THERMAL PLASTICなんとか」なのよ。 他にPEとかPPとかナシ。 サーマルプラスチックラバーかな?(これも色々ありそうだけど) もう一度確認しに行ったら売り切れだったんで、後日他の店に行ってみまふ。

765:南極774号
おい,たった今 凄いちょうど良い芯材見つけた! トイレットペーパーを留める棒 あれがちょうど良い感じのギザギザになってんのな. まぁ家によって違うだろうが見て見れ

766:762
別の店に行って材質確認してきた。 「サーマルプラスチックラバー」としか書いてなかった。 調べてみたけど、これって「ゴム」と同じぐらいアバウトな表現なのね。 基材が違えば可塑剤も違うだろうし。 やっぱPVCかな?

767:南極774号
わからないって非常に怖いね・・ 一つ質問なのだけど、ホールを溶かして錬成してみて特に改質せず自分はこれだって素材あったら教えて欲しい。 卸値でホールを素材目的で入手できれば十分コスト抑えられないかな?

768:南極774号
>わからないって非常に怖いね・・ 素材の内容がわからないから?この住人のオナホに対する執着心が? 1行目と2行目以降の話題が突然変わり、誰が何に対して怖いのか意味がわからない。 もっとkwsk。

769:南極774号
安く良質な素材を手に入れたいってことでしょ? 良質で選べるっていったらやはりホールそのもので、その単価が安いもので さらにそれを卸値で手に入れられたらという考え。 そしてその選ばれし素材(ホール)の価格が知りたいってこと。 それが高ければ高くなってしまうし 卸値=仕入れ価格 私は個人だけど卸値で入手できるところを1件だけ知っている。

770:南極774号
あぁ、素材の得体がしれないから怖いと言う意味です。安全性面(特にそれ以上の意味は。

771:南極774号
このスレって下手な大学の研究室よりすげぇな

772:南極774号
100均でヌーブラ売ってた(500円で) 何処見ても素材が書いてない. つか俺がヌーブラ買うこと自体が恥ずかしい. >素材 そもそも書いてあったとしても基材だけであって 可塑剤に何を使っているのかはよくわからない. さらに言えば油だの何だのを追加したときに 何がどう反応するか かなり怪しい. ホールを二重構造にして,ティムポの触れる方をホール100%で 外側を安い素材で作ればまぁ安全なんじゃないかと.

773:南極774号
>ホールを二重構造にして,ティムポの触れる方をホール100%で >外側を安い素材で作ればまぁ安全なんじゃないかと なるほどそういう発送はなかったです。 でも二重構造って上手くできるの?

774:南極774号
('A`)

775:南極774号
>>773 細い型で作った後、芯棒を差したまま太い型に入れればOK.

776:南極774号
ふむふむ、なるほど。 それならコストダウンとインナーへ良質素材使用、二重構造の研究に期待だね

777:南極774号
ヌーブラ買って来たぞ これは素材じゃなくてそのまま使えそう. とりあえず胸に装着してみたんだが,なんか落ち着くな. 見た感じホール素材に良く似てる. 装着面はペトペトしてて,表面はサラサラ. サラサラの面はフィルムコーティングしてあるようだ. 切断してみたが,ペトペトするのは素材の性質ぽい. ペトペト度はホールより上(挿し抜か よりもさらにペトペト) 量的には微妙. 500円の安ホールよりは多いか? なんかうまくそのままホールに使いたい感じだなぁ. とりあえずそのうち溶かしてみるわ

778:南極774号
>>777 ペトペト素材が好きなんで期待している。

779:南極774号
ホールを硬くする方法の一つに 鋳造時に,硬い素材のホールを 溶かさないで混ぜると言う方法がある. 細かく切れば満遍なく,大きく切れば大味に ホールに硬い部分が出来る. 流し込まれたホールの熱によって解けるので 分離することはあまり無いと思う. 非貫通ホールの場合,穴の奥に当たる部分が 肉厚硬質であれば,左右からの締め付けと言うか吸い付きが良くなる. (肉薄・軟質の場合,ティムポを入れて空気を抜き真空にした後,  後ろに引くと穴の奥の壁が引っ込むことによって圧力差を解決してしまう) この溶かさない素材を混ぜるのは色々使えるんじゃないかなぁ. 三角形の部品をいっぱい作っておいて,筒の内向きになるように配置して うまく型を調節して流し込めば,イボ型ホールが簡単に作れる.

780:南極774号
500円ヌーブラの材質がわかった. シリコン・シリコン粘着剤 と書いてある. どうも表面がペトペトするのは粘着剤によるようだ.

781:南極774号
えー近々自作に挑戦しようかと思うんですが、質問があります。 出火や煙が恐ろしいので、湯煎でやろうかと思っています。 が、素材にする物によって溶けたり時間が掛かったり溶けなかったりもするという話。 東名を素材とした場合湯煎で溶けますか?

782:南極774号
湯煎するなら,水に不純物(塩とか)混ぜるといいよ. 沸点が高くなるから110℃くらいで加熱できるかもしれない. 諦めて直火にした方がいいと思う. あらかじめ湯煎で温度を上げておいて フライパンに投入すれば,温度が直ぐに上がるから 煙も少なくてすむかも判らん.

783:南極774号
>>781 100度以下でも、原型を失う程度には溶けるけど、 粘度などの作業性がどうかなあ。

784:781
なるほど、どうにも微妙な感じですね。 まぁ何とかちょっと工夫してみます。 お二方有難う。

785:南極774号
>>783 あれ?そんなに解ける? 10分くらいやっても全然解けなかったんだが・・・

786:783
「原型を失う程度には」だよん。流し込みは無理だと思う。 それと、湯煎で10分単位じゃ全然無理だろう。 外は温まっても中まで高温になりきらない。 材質的に言って、ぐらぐら煮立つような温度で短時間、よりも、 煮立たない程度の温度で数時間じっくり加熱したほうが 溶けやすいような気がする。 で、溶ける時は、デロっとした溶岩状になる(…はずw なにせ、 東名を溶かす実験なんて、ここ6〜7年してないもんで、今はひょっとして 材質が変わってるかも知れん)。 どっちにしろ、かなり面倒なので、湯煎溶解はオナホ製作には向かないと思う。 ちなみに、一度熱がたまり始めると、外からかける熱は意外と低くても 変形する程度まではなる。一種の「ターボ」状態だ。 人が火傷しない程度の温度でも、形が崩れる程度には溶ける事があるよ。 蓄熱性があるのかな?

787:南極774号
湯煎は、何時間もかかりっきりになる時間が無駄だし、ガス代も無駄だし、 なによりも溶け方が遅すぎてイライラする。というか溶けない材質が多い。 やはり、テフロン加工のガラス窓付き鍋を買って、 10分で仕上げたほうが、時間的にも精神的にも楽だぞ。

788:南極774号
換気扇をしっかり回して中をこまめにチェックしていれば発火することもまず無いしな。 ただしフタは重要。

789:南極774号
発火しても蓋すれば消えるしね

宮澤ケイト
790:南極774号
爆発するけどね。

791:781
という訳で初めて自作してみました。 ・・・確かに湯煎はダメでした。塩入れて温度上げても流れるほどには溶けません。 どうしてくれようかと、直火だけは断固拒否する方向で、水に代わる何かもうちょっと 温度の上がるものは無いものかと・・・ ・・・油でイイじゃん。 ということで、湯煎ならぬ油煎なんて方法を採ってみました。 これなら直火ほど温度が上がらず、且つコントロールし易いのでは無いかと。 素材を一塊だけ放り込んでおいて溶け始めた時点で弱火に。 残りの素材を放り込んで完全な液状になるまで20分ぐらいでしたか。 でもやっぱり煙は出ますね。 溶けるだけの温度になった時点でどうしても出るもんなんでしょうか? 溶かしてる最中、蓋を開けた時だけでなく、成型型に流し込んでからもやはり煙が上がってました。 ウチには換気扇とか贅沢な物がありませんので台所に煙が充満してしまいました。 熱についても測定した訳ではないので、実際のところ直火とどの程度差があったのか疑問ですね。 もしかしたら全くメリットの無い方法かもしれないです(笑) しかし、型から外すのに苦労するかと思ったら、寧ろ芯に使ったネジを外す方が難儀でした。 しかもネジ山にしっかり素材が入らず襞の形成に失敗してるところが所々に。 追加の油の量も少なかったらしく、もうちょっと柔らかさが足りない感じで、 結局、元の東名と大差なく、しかも成型型に250ml缶を使った上 冷却の際の収縮で妙にコンパクトなオナホが出来上がってしまいました。 次はもっと上手く出来るとイイな。 もうやらないかもしれないけど。 台所油臭くなったし(笑)

792:南極774号
2年の間に50近く作ったけど、結局直火が一番だったな。 引火したのも一回だけだったし。 換気扇がないなら窓を開けて外に向かって扇風機を回せばいい。

793:南極774号
油銭は直火より危ないと思われ. 鍋倒したときとか恐ろしすぎる. 煙の成分についてって何かわかってる? 添加物が蒸発してるんだと思うけど・・・ 蒸発してるとしたら,一定温度に達したら出るものと思われるので ・それ以下の温度で加熱(ホールの融点とどちらが高いか・・・) ・一気に加工して蒸発量を減らす と,対策は二通りかね? あと,言うの忘れたけど湯気で少し煙が緩和されるかも. 普段,キッチンで鋳造するから,流しで熱湯流しながらやってる. 煙が湯気に吸い取られてある程度飛散を防げるんじゃないか と思ってる. 排煙については,空気の流れを作るのが大事. 換気扇が回っていても,外気が入らないのでは空気が流れない. ていうか換気扇の無いキッチンなんて見たこと無いお

794:南極774号
ホームセンターで換気扇買ってこいよ。小さいのなら1000円くらいからあるだろ。 あと電気コンロがあれば引火の心配もなく煙に悩むこともない。自室で作れる。

795:うふ〜ん
うふ〜ん

796:南極774号
スレタイも読めないアホ業者氏ねっ!

797:南極774号
http://www.yomiuri.co.jp/science/news/20060908it13.htm?from=top >ペットボトルを細かく切った破片1グラムを水酸化ナトリウムとエチレングリコール溶液に入れ、 >家庭用電子レンジで加熱したところ、 >1分半で原料のエチレングリコールとテレフタル酸に完全分解した。 関係ないかもしれないが,高分子が電子レンジでモノマーにまで分解すると言う話. 電子レンジ製法は,何か添加すればかなりいけるのかも

798:南極774号
…にしても、このスレからのジャンプを解析したら、 アダルトグッズ板からなんでこんなところへ??? の連続なんだろうなw

799:南極774号
◆大人のおもちゃは有害薬品がいっぱい   http://10e.org/mt2/archives/200609/092344.php >フタレートって言う化学薬品は人体に有害なことが知られており 単にフタル酸エステルだからといって有害とは言えないと思うけど・・・ PVCの可塑剤としてよく用いられるフタレートは以下の二種. ・ジエチルヘキシルフタレ−ト(DEHP,DOP) http://www.bbraunusa.com/dehp/graphics/dehp300.jpg ・ジイソノニルフタレ−ト(DINP) http://www.j-plus.co.jp/dinp.html DINPは沸点が高く熱に強い(が可塑性は低い)ようなのであまり関係ないかも. DEHPを使っている可能性はある. フタル酸やアジピン酸の他に高級アルコール等を混ぜるらしい. 可塑剤工業会 http://www.kasozai.gr.jp/main/index2.htm 以前書いた気がするけど,DEHPは油に溶出する. あと,フタル酸エステルはどれも沸点が高いようだし, もうもうと上がる白い煙にはあまり含まれていないのでは? アルコールのほうが疑わしいと思う. 誰か酒を入れてみたやつは居たっけか?

800:南極774号
いくら何でも、酒は不純物大杉でしょw

801:南極774号
花王と慶応大学の前野隆司教授(ロボット工学)の研究グループが、触った感触が肌とそっくりの 人工皮膚を開発した。  ロボットに“移植”すると親しみやすさが増すかもしれない。14日に岡山大学で始まる 日本ロボット学会で発表する。  人の皮膚は、軟らかい細胞を硬い角質層が覆っている。これをまねた人工皮膚は、 弾力性を持つ厚さ約1センチのシリコンに、0・2ミリの硬めのウレタンを重ねて作った。 ウレタンには六角形の溝を無数に刻んで凹凸を持たせた。  試作した人工皮膚を12人に触ってもらった結果、10人が「人の皮膚に似ている」と回答した。 実際、器械で滑らかさを測定したところ、人の皮膚に近かった。  花王は、人工皮膚を化粧品開発などに役立てる計画。前野教授は、人間と触れ合う機会の多い 家庭用ロボットなどに使うことを提案している。 (2006年9月12日23時10分 読売新聞) ソース: http://www.yomiuri.co.jp/science/news/20060912i515.htm

802:南極774号
次は本物そっくりの人工粘膜だな。

803:南極774号
月のマークのオナホwktk

804:うふ〜ん
うふ〜ん

805:南極774号
>>800 そこでスピリタスの出番だよ.

806:南極774号
>あと電気コンロがあれば引火の心配もなく煙に悩むこともない。自室で作れる。 電気コンロでもIHでも高温になれば煙はでるし発火の恐れも十分にあるよ。 特に蓋を完全に閉めた状態で加熱すると爆発して鍋がひっくりかえる恐れも・・・

807:南極774号
炊飯器を使うってのはどうでしょか?

808:南極774号
だったら、このスレにも出て来てた揚げ物器?の方が早くね?

809:南極774号
どうせ過去ログ読んでないんだろう

810:807
読んでるんだけど、湯煎でやる場合蒸気で効率よく加熱できる観点から炊飯器はどうかなと思ったんだ。 揚げ物器は凄い良いと思う。 使おうと思ってた寮で使ってた炊飯器を親が使い始めたからレポートできないままですまん。

811:南極774号
炊飯器は圧力鍋みたいに高圧にするらしいから(よう知らんけど) 何か特別な効果が期待できるかもわからんね. 圧力が上がれば融点は下がる. 同じ温度を掛けても解けにくくなるな. 高分子の構造を考えても,動きがとり辛く成るので,分離しにくくなると思う. むしろ減圧した方がいいのでは?

812:南極774号
俺は、スレ前半で揚げ物器プランを書いた者だけど、 直火+湯煎は非効率でダメだと何度も出てるね。 「湯煎は非効率なのでお奨めできない」とテンプレに入れたほうがいいと思う。 で、>>807へ。圧力機能付き炊飯器は初出だ。実験結果ぷりーず。 やってもらいたいことは2つ。 ・水を入れて湯煎+圧力釜の威力に期待してみる  →成功したら、湯銭式を実行するときは圧力をかければOKという結果になる。 ・オナホ素材のみ入れて溶解する方法で試す  →電気釜を囲う器具として使えることになる。 では健闘を祈る。

813:南極774号
圧力かけると脱泡になるから具合いいんじゃないですかね

814:南極774号
逆でね?

815:南極774号
初オナホでトゥエルブを買ったんだけど、使用二回目で貫通してしまった。 なんとか直せないかと思って、先っちょを適当な長さにカットして 空き缶やアルミホイルで包んでから、切り離した方を直火で溶かして内部に流し込んでみたら上手くいった。 上手く底が溶け合わさるか心配だったけど、流し込んだ後に本体部分ごとコンロで直焼きしたのがよかったみたい。 ただし、量が減って長さが短くなってしまうのね。まあ俺のブツでは使用に問題ないがな…。w

816:南極774号
二層製法を考えてみた. まず,芯棒を溶けたホールに 漬ける→出して冷やす を繰り返して 芯棒周りに好きなだけホール層を作る. 次に、外側に使いたい材料を溶かし,型に入れ 先ほどの芯棒を入れて冷やす. これなら内層と外層の間は,型に入れて冷やす間に溶けて結合するし 三層・四層構造も簡単に出来る. 実験してみたいけど弾切れorz 誰か暇があったら試してみて

817:南極774号
>>816 > まず,芯棒を溶けたホールに 漬ける→出して冷やす を繰り返して > 芯棒周りに好きなだけホール層を作る. これ、難しいですよ。 材料がダラダラ流れて始末に困るし、芯に均等には残らないし。 普通に細い容器で一層目を作って二層目を太くしたほうが無難です。 外側の材料を沸点の高いものにしたほうが安定して溶着されるようです。

818:南極774号
むしろバウムクーヘン方式は出来ぬものかとw

819:南極774号
>>818 できますが、メリットありませんでしたよ? 目的はなんですか?

820:南極774号
>>817 >これ、難しいですよ。 いや,これは出来る.やったことある. 均等には乗らないけど,楕円状に安定するよ. 普段溶かすのメンドくて芯棒でかきまぜるんだよね. 煙が嫌なのと時間がもったいないので,硬い状態で作業するからかも. 完全に溶けると絡めるのは難しい.

821:南極774号
>>819 外型が要らない、とか。

822:南極774号
保守しつつ、ここ一年ぐらい製作してないからまた作ろうかねぃ。 M18のネジにテグスを巻いただけの細ヒダまったり系を開発してから もう満足して作ってない・・・ 一時期のこのスレの創作レベルの高さは参考になるレベルを超えて 真似する気も起きなかったが、あの人たちはまだ見ているのだろうか?

823:南極774号
>>822 ずっと常駐してる俺が居ますよ 何だかんだで材料不足は根本的な問題だよなぁ. 材料さえあれば使わなくても作るだけ作るんだが・・・ 100均とかは見尽くした感じがするし, ネットでなんか材料系の通販さがしてみるか

824:南極774号
(上から見た図) カッターナイフで十字に切り込みを入れる。           横方向 タバコ1本くらいの長さ 縦方向 タバコ半分くらいの長さ(締まり微調整用に)                 _,,.. -──‐- .、.._.            ,. ‐''"´           ``'‐.、           ,.‐´                 `‐.、           /                          \.        ,i´                           `:、       /                                ヽ.     ,i                                i、     .i                                     i.    .i                 . ┃               l    |               . ┃                  |.     |              ━━━━╋━━━━           |    |                  . ┃               | .   l               . ┃                 l. .    i、                                 ,i .    i、                                ,! .     ヽ                               / .      `:、                           ,‐'  横から見た図           \                        /┌─┬─┬─┬─┬─┐           `‐、                   , ‐´  ├  │  │  │  │  ┼─ 指先はみだし            ` '‐.、 _            _, ‐''"    └─┴─┴─┴─┴─┘                  `` ‐-----‐ '"´     手袋指先側は、引っ張り出す。↑   (使用材料) 1.ワックス用 スポンジ 5個(100円均一で、4個100円である) 2.手術用ゴム手袋 (100円均一で、6個入り100円である 薄手ゴム手袋) 3.ウォームサポーター二の腕用 (30センチが真けるウェットスーツのような素材 100円均一にある) (作り方) 1.ワックス用 スポンジ 5個に十字に切り込みを入れる、2.だるま崩しのように、スポンジ 5個を並べて円柱にする。 3.十字の切り込みに、手術用ゴム手袋を指先から入れる(スポンジ5個目から余分な部分は引っ張り出す)。手前側のスポンジ一個目に、手袋の開口部をとめる。 4.ぺぺローション若しくは、寝ぐせ直し用ウオータージェルを入れる。

825:824
ワックス用スポンジ5個を円柱状にしてウォームサポーターで、カッパ巻きのように巻いて作るホールですが、 実際に使うと、肉厚のため、しまりのよい、圧迫感のあるホールになります。 反対側から、ローター・バイブを突っ込んでもいいです。 使用後は、手術用ゴム手袋を引き抜いて、捨てればよいので、後始末も簡単ですよ。 使用感は、市販品の「つぼみちゃん」「リアルザフィールDX」のような しまり感、つよい刺激があります。 また、1から5個目までの、各スポンジに十字の切り込みが入っているのですが、 十字の切り込みを、1から5個目までそれぞれずらして、刺激の調整ができます。市販品の イボ感に似た感じなります。 十字の切り込みを、1から5個目まで ずらさないでつかうと、まったり系になります。 材料のワックス用スポンジ(よく見かける黄色の丸いスポンジ。固形ワックスの付属品としてよくみるタイプ)と 同じ直径の、丸型タッパーを 同時に購入すると 保管にも便利です。 購入時に、実際に ワックス用スポンジを5個がぴったりはいるタッパーをかっておくと便利ですよ。

826:824
ワックス用スポンジの使用数を間違えていましたので、読み替えてください。 (誤り) スポンジ 5個 (訂正)スポンジ 4個

827:南極774号
スポンジは穴あけてローションつけてそのまま入れるのが良い 使い捨てになるけど. 東名とかの刺激に慣れるとヒダ無しホールがキツくなる 出すだけならヒダ無しでも圧力さえ掛かってれば抜けるんだけどね

828:南極774号
極単純な 煙の出なそうな製法をためしてみた 100均で金属製のスパイス入れ(直径10cmくらい)を買って来た 蓋が付いているので密閉できる 密閉すれば煙も出まい 細かく切った材料をよく水抜きし 缶の中へ 蓋をして加熱し様子を見る たまに開けてみるが順調に溶けている だいたい溶けた所で芯棒を入れ冷却 しかし目減りしまくってしまったので 水を切って再加熱 今度は泡が酷く 蓋をしても発生した気体によって 蓋が押し上げられてしまう 弱火にして放置したところ材料が外に漏れ煙大発生 とりあえず材料は溶けていたので芯棒投入 結果としては かなり煙の発生量も少なく 良いホールが出来た 泡は水が原因のようだ 水をよく切ればいけるかもしれない

829:南極774号
ヌーブラ溶かしてみた 結論:溶けない 最大火力で5分やっても少し溶けただけだった。 むしろそのまま使って気持ちよかった

830:南極774号
 

831:南極774号
一昔前なら異臭騒ぎがこのスレ関係者のせいだけでニュースに毎日載っても おかしくないな。

832:南極774号
発煙騒動もあるしw 爆発も(ry

833:南極774号
素材そのものが売ってるじゃねーか! ハンズネットで『スーパーソフトpvcクリアーセット』てのがある。 今、とりあえず固まりを練成中、冷え固まったら完成だ。500mlで2100円也。 オナほにゃちょい硬いかもしれんがそれのほうが、あとで油溶かしこんで暈増しできていいんだが。 では、のちほどお会いしよう、アデュ〜

834:南極774号
>>833 塩ビ(PVC)クリアーセット http://www.hands-net.jp/shop/goods/goods.aspx?goods=01000639584

835:南極774号
やはり硬い。ワーム程度 油を溶かし込む、柔らかくなった。かなりの量を溶かし込む必要がありそうだ。 レンジでやってるが、融けがかなり速い、融点がオナほより低いようだ。 オナほ仕様にすると1セットでどれほどの量になるのか楽しみだな。少なくとも500ml以上は確実。 元が500mlだからね。しかも、油の添加具合で固さが自在だしクリヤーだから着色もお好みだ、これ以上の素材は無いんジャマイカ?

836:南極774号
質問なんですが、 鍋で溶かしたときの においって残るものですか。 作ってみたいのですが、 自宅のため、煙はともかく 匂いが残るようだと 家族に感づかれるので。 2時間で臭くなくなるのなら 実行するのですが。

837:南極774号
>836 直火法だと間違いなく異臭が残る。 その環境なら、少々高いがフタ付きの電気フライヤー飼っとけ。 楽々揚げ物 でググレ。 一度してみて殆ど煙が出なければ、次は自室でもできる。

838:836
>837 うーん、直火法で匂いが残るのですか… 煙はどうにでもなるのですが 異臭はきついですな。 一応環境としては、 自室、窓大きめ 道具・・・カセットコンロ、百均鍋、百均蓋、 空き缶(注入用) 耐熱ビン(固定用)  鉄の棒に針金を巻いたもの バケツ バスタオル3枚 扇風機2台 は用意したんですが。自室じゃ無理かな。 せっかくアドバイスをいただいたのですが 電気フライヤーは今は買う金がございません。 先立つものさえあればかうのですが。

839:南極774号
>>838 弱火でちょっとづつ加熱すれば幾分かは抑えられるよ。

宮澤ケイト
840:828
>>836 828で書いたように、密閉金属容器に入れて 低温で長時間(っつっても30分くらい)加熱すれば 煙は殆ど発生しないよ。 それよりキッチンで作業した方が良い。 換気扇もあるし、水を直ぐに使える。 そんなに臭いは残らない。布があると残るかもしれんが。 終わったあと、フライパンで醤油を焦がしてみ。 強い臭いで上書きすれば問題なかろ

841:南極774号
>>833-835 おお、すげー これちゃんと使えればかなり製作が楽になるな. 軟化剤とやらの成分が分かったら教えて欲しい.調べてみる. 可塑剤に関して. ホールは高分子と可塑剤から成っている. 高分子は網目状に分子が連結した状態で, そのままだと全体が大きな網塊になりとても硬くなる. そこで可塑剤分子が高分子の枝に結合することにより 隙間ができて,柔らかくなる. このスレでは油を可塑剤代わりに投入する場合が多いが, おそらく油では分子量が低すぎて対揮発性や対移行性が悪いのではないかと.

842:南極774号
ttp://www.kasozai.gr.jp/

843:南極774号
ローションの作り方 ttp://alfalfa.livedoor.biz/archives/50654014.html

844:南極774号
北朝鮮製だとちゃんとした可塑剤じゃなくて廃油とか使いそうだな 核実験場の廃油使ってたりして ちゃんとガイガーカウンタ使ってますか?

845:南極774号
834のやつ注文してみた。 楽しみだ

846:南極774号
@15を素材として使った人いる? なんか材質が他のと異なるような気がしてうまくできるのかどうか? ちゃんと溶けて使用できますか?

847:南極774号
http://www.acport.com/index.cgi?id=1118584359 NASAで人体用として作られた人口皮膚を使って、 遂にアダルト業界では女の子のアソコを再現しました。 風俗に1回行く料金で何度でも楽しめます。 ここでかぇばやすいかと・・

848:南極774号
>>847 懲りない香具師だな

849:南極774号
>>834 ちょwww即効うりきれてるwwww

850:南極774号
ワーム自作が流行なんだよ、きっと。店員はそう思うだろう >>833なんだが、実は後入れでは無理。最初に油いれとけ、しかも、あんまり加熱すると茶色くなる オナホのpvcとはモノがちがうようだ。そもそも作り方がへんじゃね? ま、成功したエロイ人はレポしてちょ。

851:南極774号
すまんあげてもた ハンズには表彰されてもいーんじゃないか?在庫処理に貢献

852:南極774号
塩化ビニルにチンポ突っ込むなんて漢だな。

853:南極774号
>>850 了解。主剤と軟化剤 両方使った? 後入れできないってのは、油入れとかないと溶けなくなるって事ではなくて? PVCはPVCだよ、高分子そのものの組成は変わらないはず。 変わるとしたら可塑剤。軟化材ってのは可塑剤の事だと思う。 実験目的で買ったので、少量ずつ色々試してみるよ

854:南極774号
PVC主剤について調べようと思って検索してたら   軟質素材フィギュア開発スレR - DUMPER.JP   ttp://2ch.dumper.jp/0004608737/ こんな仲間を発見した

855:南極774号
届いた。早速実験。 仕様書は無視して普段の成型と同じく電気コンロで加熱。 主剤は白濁液、軟化剤は透明でどちらも水のように粘度が低い。 1.主剤のみ加熱 主剤(おそらくPVC)を金属容器に入れて加熱。 ホール加熱時の2倍程の煙が発生(急加熱のせいかもしれない) 煙の臭いがかつて無いほど臭い。ゴムが焼けるような臭い。 数分で白濁液が透明に変わる。 冷却したところ、ぷるぷるした感じに固まった。東名に近い硬さかな? このままホールに使っても良いと思う。 2.再加熱 1で出来たモノを再加熱したところ、大量の煙を出しながら 黒くコゲてしまった. 再加熱による再成型は出来ないようだ。 3.ホール素材との融合 2をやるときにホール断片を入れてみたが、まぁ何とか混ざるようだ。 ただ、再加熱が出来ないのでホール再成型の時に混ぜるのは難しいかも 4.軟化剤と共に過熱 主剤と軟化剤を1:1で混ぜ、金属容器に入れてゆったりと加熱。 密閉容器に入れて加熱したためか、ゆったり過熱したためか煙は出なかった。 冷却してみたところ、これは柔らかすぎる! スライムに近い。葛餅レベル。かろうじて形は崩れないものの これじゃぁホールには・・・  と思ったがこれおっぱい作るのによさそうだな 残りは後日

856:南極774号
超乙!

857:836
今日、仕事が休みで、親が出かけたので作ってみた。 結果・・・入れ物の所為で、穴の大きく長さが短くなって失敗 ただ、ご忠告いただいた通りに 低温でじっくり温めたおかげで 煙もほとんど出ずに、匂いもほとんど出ませんでした。 作業時間は30分ほどでものすごくあっさりと終わりました。 成型された物体は材料より少し硬くなっていたが 普通に使用出来る程度のものが出来ました。(油は混ぜなかった。) 親が帰ってくるので、今日の作業はあきらめましが、 失敗を教訓として、再成型してみます。 助言をいただいた方々と偉大な先駆者に感謝。

858:836
参考までに、857の環境と材料 場所・・・台所、換気扇 道具・・・ガスコンロ(弱火)、百均鍋(ダイソー)、 鉄の棒に針金を巻いたもの(マジックぐらいの大きさ) 、耐熱ビン(注入用ジャムビン)  百均蓋(使用しませんでした) タオル3枚(使用しませんでした)  材料・・・ぬくまん×3 ベリーベリー×1 ぬきっこ?×1 ぬきっこもどき?(通販のおまけ) 出来上がりの弾力は、ぬくまんとほとんど同じで、伸びはかため、 においは材料より少し臭くなった気がします。

859:南極774号
おい、流れでpcvのことかとおもたっぞ! >>855 その塊は仕様書の作り方でいうと途中の状態。そこから加熱していくと今度はサラサラになる。 サラサラになったら注型する。第一段階では安定してないのでは?

860:南極774号
>>859 塊って、葛餅みたいな奴のこと? 硬さ的には耳たぶぐらいだからコレで完成かと思ったんだけど 透明に成った時点で完了かと思ったけどもっと加熱が必要なのかな。 確かにサラサラじゃなくてペトペトだ。 明日はもっと加熱してみるわ。助言dクス

861:南極774号
 

862:南極774号
保守ついでに、久しぶりに製作したことでも。 M8長ネジを3本重ね心棒にして、500mlコーラ缶を型枠に使用。 わざわざ三本にしたのは、今回の目的、電動ドリルに装着して回転させる為。 横のヒダだけではなく、縦のヒダを作るのにどうかと思ったが、とりあえず三つの山で。 結果、回転が強力で、摩擦が極熱。内部を読み取るとかそういう前にダウン。 熱い感覚が強制されるだけで、楽しくもなにもないな。

863:南極774号
>>862 乙。錬成後、ドリルに装着して回したってコトかな? 穴の作成方法は、太軸のネジを1本でしか想定していなかったが、 3本綴りのネジも異形になって一興かもしれんなぁ。こんど試してみるよ。 外枠について。俺も缶ジュースの丸い型枠で作成してたけど、 200円程度で売られているビスケットの四角い紙箱(8cm*6cm程度) を枠にしたら、すっげーイイイ!感じになったのでお奨めする。 なんつーか、東名の気持ちよさの動作原理がわかった気がする。 東名がヨイのは、あの直方体に近い形状がティンコを吸い付ける。 その動作が気持ち良い秘密だと思った。だから丸よりも角がよい。 丸いフレームばかりで錬成しているヤツが居たら、 ためしに四角に挑戦してみることお奨めする。 紙箱の内側にあらかじめサラダ油を塗っておけば、 きれいにスルスルと外れるよ。

864:南極774号
>>863 うん、東名は直方体型によって 左右の壁の吸い付きが強くなるカラクリと あと、もう一つ大事なのが底の厚み。 底が薄いと真空状態にしたときに底が凹んでしまうが 底が厚ければ底が凹まずに左右の壁が吸い付く。 あとは素材の硬さと溝の大きさかな。

865:南極774号
>>863 200円のクッキーの紙箱・・・探してみよう。 錬成を週末試したいな。 型に四角は思い付かなかった。言われてみれば、東名は四角だったなぁ。 底面の融着から始まり格好の素材になるまで、短くは無い時間だったが、覚えていないもんだ。

866:南極774号
似てる気がする http://www.youtube.com/watch?v=0hderubQMDw&NR

867:南極774号
【ドイツ】どんなサイズにもぴったりフィット「スプレー式コンドーム」 2008年までに店頭に並ぶか!? http://news19.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1165193100/

868:南極774号
>>866 マグネチックスターラーじゃん こういうのを製法に生かせるだろうか

869:南極774号
>>868 底面が回転してるみたいだね。 http://www.youtube.com/watch?v=Rultwsxpbnc&NR これ系の動画がたくさんあるけど、コメディに分類されている。 元ネタがわからん。爆笑できるほどの元ネタがあるの? ところで、回転中に奥までティンコを差し込んだら

870:南極774号
OHの材質は塩化ビニルでFA? このスレ見てて思ったんだが、鍋で練成中に煙が出るのは、 塩化ビニルが脱塩酸を起こしているのだと思われ 塩化ビニルの温度変化はこんな感じらしい。 鍋だと局部的に190℃を越すことがあったりするから ガスが発生するのかもしれない。 65〜85℃ 軟化(ヤワラカ) 120〜150℃ 可塑化(ドロドロ) 170℃ 溶融(トロトロ) 190℃ 脱塩酸(モクモク) 参考にしてちょ

871:南極774号
構造の参考にこんなのはいかが? ティムコ&マムコにCCDカメラつけてセクロス ttp://www.uniquepeek.com/viewpage.php?page_id=364

872:南極774号
>>871 スコア2:参考になる

873:南極774号
http://125.102.246.10:81/servlet/M302/bbs/59845/img/0045894079.3gp 3Lペール缶を型に約4Lで猿×東名で製作。同ペール缶2コを底同士蝋付けしたものに装着。 はみ出た部分が程よい弾力と吸盤となりキュパンキュパン音がして吸い付き、中の具合ともにイイ(・∀・)

874:南極774号
>>873 スコア3:非常にキモイが参考になった

875:南極774号
>>870 脱塩酸では無いだろうと思う。 塩ビの温度変化は可塑剤によって大分変わるので何とも言えない。 ただ、オナホの場合は通常の塩ビ製品に比べて かなり軟化を促進する可塑剤が添加されていると思われるので 可塑化/溶解の温度はもっと低い可能性がある。 低温長時間の加熱でも煙が出る事から、 おそらく可塑剤の蒸発と思われる<煙